カラダノート(4014)・リスク再掲直近の経営計画(2026-10-14)では「対処」
広告宣伝活動によるユーザー獲得不確実性
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告宣伝によるユーザー獲得効率の不確実性60社が書いているテーマ・逆風61社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14対処経営計画
「自社アプリ・コンテンツを通じた自然流入によるユーザー獲得への注力」
広告宣伝によるユーザー獲得不確実性への対応として、自然流入への注力を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の想定通りユーザー数が増加しない場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
広告宣伝活動等によって想定どおりユーザー数が増加しないリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の想定通りユーザー数が増加しない場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
広告宣伝活動等によって想定どおりユーザー数が増加しないリスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、当社の想定通りユーザー数が増加しない場合、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
会員数拡大を広告宣伝活動にも依存する中、想定どおりユーザー数が増加しない可能性を独立したリスクとして開示している。