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カラダノート(4014)・施策長期借入金の返済継続

上場調達資金の成長投資への充当

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021その他FY2023 – FY2025-H12020: 12021: 220212022: 020222023: 120232024: 220242025: 12025
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1長期借入金の返済継続有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は50,000千円(前年同中間会計期間は42,800千円の支出)となりました。これは、長期借入金の返済50,000千円によるものであります。」

    中長期成長資金として調達した長期借入金について、当中間会計期間にも50,000千円を返済した。
  2. FY2024長期借入金の返済継続有価証券報告書

    「財務活動の結果支出した資金は92,800千円となりました。これは主に、長期借入金の返済100,000千円によるものであります。」

    中長期成長資金として調達した長期借入金について、当事業年度に100,000千円を返済した。
  3. FY2024-Q2長期借入金の返済継続有価証券報告書

    「これは主に、長期借入金の返済が50,000千円発生したこと、株式の発行による収入7,200千円によるものであります。」

    中長期的な成長資金として調達した長期借入金について、当第2四半期累計期間にも50,000千円を返済した。財務活動によるキャッシュ・フローは42,800千円の支出となった。
  4. FY2023長期借入金の返済有価証券報告書

    「財務活動の結果支出した資金は93,453千円(前事業年度424,089千円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済100,000千円によるものであります。」

    前期に成長資金として借り入れた長期借入金について、当事業年度に100,000千円を返済した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は497,064千円(前事業年度は2,300千円の支出)となりました。これは、新規上場に伴う公募増資及び第三者割当増資他により資本金が256,023千円、資本準備金が256,023千円増加したことによるものであります。」

    上場に伴う公募増資・第三者割当増資等による資金調達が通期実績として確定した。調達資金の具体的な投資充当状況については、本 filing で新たな完了実績までは示されていない。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年10月27日に東京証券取引所マザーズに上場し、上場にあたり2020年10月26日に公募増資による払込を受け、資本金が207,000千円、資本剰余金が207,000千円増加しております。また、2020年11月26日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行224,800株により、資本金が46,533千円、資本剰余金が46,533千円増加しております。」

    公募増資およびオーバーアロットメントに伴う第三者割当が実行され、株式発行による収入507,067千円が計上された。成長投資への具体的な充当実績については本 filing で新たな記載はない。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「資金の使途:アプリ制作に係るエンジニア及び新規クライアント獲得のための営業人材にかかる人材・採用費、当社認知度向上に向けたインターネット媒体によるプロモーション等の広告宣伝費、新規サービス開発のための外注費などに充当する予定であります。」

    オーバーアロットメントによる第三者割当の調達資金について、アプリ制作、新規クライアント獲得、認知度向上、新規サービス開発への充当方針が示された。第三者割当は224,800株、割当価格の総額は93,067千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「自社アプリ・コンテンツ基盤の拡充」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自社アプリ・コンテンツ基盤の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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