カラダノート(4014)・方針再掲
経営の透明性と監督機能の強化
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は監査等委員ではない取締役3名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役3名(いずれも社外取締役)で構成されています。」
社外取締役を含む監査等委員会設置会社の取締役会による監督・監視機能を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会は監査等委員ではない取締役3名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役3名(いずれも社外取締役)で構成され、法令、定款及び取締役会規程等に定められた事項の審議・決定並びに取締役の業務執行状況を監督・監視しております。」
社外取締役を含む取締役会による監督・監視機能を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会は監査等委員ではない取締役3名、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役4名)で構成され、法令、定款及び取締役会規程等に定められた事項の審議・決定並びに取締役の業務執行状況を監督・監視しております。」
監査等委員会設置会社への移行により、社外取締役を含む監督・監視機能の構成が具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「経営意思決定の迅速化、適時情報開示等による経営の透明性の確保、経営の監督機能の強化等、コーポレート・ガバナンスの充実が重要であると認識し、体制の強化に努めております。」
迅速な意思決定、適時開示、監督機能をガバナンス上の基本姿勢としている。