カラダノート(4014)・リスク再掲
競合サービス出現と価格・獲得コスト上昇のリスク
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合増加による価格競争・顧客獲得コスト上昇7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14再掲経営計画
「類似サービスの乱立による価格競争や顧客獲得コストの高騰により、売上高の低下・利益率の悪化を招く可能性」
競合、価格競争、顧客獲得コスト上昇のリスクを再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり」
競合による売上低下、価格低下、広告宣伝費増加のリスクを再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり」
競合による売上低下、価格低下、広告宣伝費増加のリスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり」
競合による売上低下、価格低下、広告宣伝費増加のリスクを引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり」
競合による売上低下、価格低下、広告宣伝費増加を事業上のリスクとしている。