勤次郎(4013)・施策再掲
新たな開発フレームワーク・ライブラリの研究
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託ソフトウェア開発向け生産性・品質標準化ツールの研究開発35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「今後のシステム製品開発の生産性と品質の向上のため、新たなフレームワークとライブラリ(共通プログラムの集まり)を研究開発し、現在開発を進める案件にて成果を上げております。」
新たな開発フレームワーク・ライブラリの研究開発と、開発案件での成果を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後のシステム製品開発の生産性と品質の向上のため、新たなフレームワークとライブラリ(共通プログラムの集まり)を研究開発し、現在開発を進める案件にて成果を上げております。」
システム製品の開発生産性・品質向上を目的として、共通フレームワークとライブラリの研究開発を進め、開発案件で成果を上げていると記載している。