勤次郎(4013)・リスク再掲
勤次郎Enterprise・就業管理システムへの売上依存
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要製品・サービスへの事業依存46社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「HRM事業売上高の大半が勤次郎シリーズに依存するものとなっております。その中でも特に就業管理システムに関連する売上依存の割合が高く8割を超えていることから、就業管理分野において技術革新や低価格製品・サービス等の強力な競合先の出現があった場合、売上が減少する可能性があります。」
勤次郎シリーズ、特に就業管理システムへの売上依存が8割超である構造を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「HRM事業売上高の大半が「勤次郎Enterprise」シリーズに依存するものとなっております。その中でも特に就業管理システムに関連する売上依存の割合が高く8割を超えていることから、」
勤次郎Enterpriseシリーズへの依存、特に就業管理分野への売上依存が8割超であることを引き続きリスクとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「HRM事業売上高の大半が「勤次郎Enterprise」シリーズに依存するものとなっております。その中でも特に就業管理システムに関連する売上依存の割合が高く8割を超えていることから、就業管理分野において技術革新や低価格製品・サービス等の強力な競合先の出現があった場合、売上が減少する可能性があります。」
HRM事業売上の大半が勤次郎Enterpriseシリーズに依存し、就業管理関連の依存割合が8割超であることを集中リスクとして記載している。