勤次郎(4013)・方針初出直近のその他開示(2026-04-16)では「前進」
顧客満足度向上を最優先とするステークホルダー重視
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-16。直近の記載は2026-04-16。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客満足度向上による長期的な顧客関係の構築25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-16前進その他開示
「今後も勤次郎株式会社は、地域との連携を深め、社会貢献や地域活性化につながる取り組みを継続してまいります。」
顧客満足度向上を最優先とし、地域社会を含むステークホルダーから信頼される企業を目指す方針に関連して、名古屋市の小学生向けキャリア教育教材への協賛・掲載と、地域との連携及び社会貢献の継続を具体的に示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「HRM(Human Resource Management)&HL(ヘルス×ライフ)プラットフォーム分野において、顧客満足度向上を最優先に、人と時間とテクノロジーのより良い関係を求めたソフトウエアパッケージの製造・販売とそのパッケージ機能をインターネット経由でサービス提供する(クラウドサービス)ことで、顧客企業のニーズに応え業績向上に貢献し、「顧客、従業員、株主、取引先、地域社会」の全てのステークホルダーに信頼される企業を目指しております。」
顧客満足度向上を最優先とし、顧客・従業員・株主・取引先・地域社会の全ステークホルダーから信頼される企業を目指す方針を明示している。