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アクシス(4012)・事実取引年数比率更新

大手顧客との長期・リピート取引による安定性

FY2021に初出。。直近の記載はFY2025。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY20252022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025取引年数比率更新有価証券報告書

    「各社との取引年数が長いこと、つまりリピートによる継続取引が多いことも特徴です(2025年12月期の取引年数別の取引割合は、10年以上が64.7%、5年以上10年未満が12.8%)。」

    10年以上の取引割合を2024年12月期の71.6%から64.7%へ、5年以上10年未満を13.6%から12.8%へ更新している。
  2. FY2024取引年数比率更新有価証券報告書

    「また、各社との取引年数が長いこと、つまりリピートによる継続取引が多いことも特徴です(2024年12月期の取引年数別の取引割合は、10年以上が71.6%、5年以上10年未満が13.6%)。」

    10年以上の取引割合は2023年12月期の67.8%から71.6%へ上昇し、5年以上10年未満は16.5%から13.6%へ更新された。
  3. FY2023取引年数比率更新有価証券報告書

    「また、各社との取引年数が長いこと、つまりリピートによる継続取引が多いことも特徴です(2023年12月期の取引年数別の取引割合は、10年以上が67.8%、5年以上10年未満が16.5%)。」

    10年以上の取引割合を2022年12月期の70.6%から67.8%へ、5年以上10年未満を10.4%から16.5%へ更新している。
  4. FY2022取引年数比率更新有価証券報告書

    「また、各社との取引年数が長いこと、つまりリピートによる継続取引が多いことも特徴です(2022年12月期の取引年数別の取引割合は、10年以上が70.6%、5年以上10年未満が10.4%)。」

    10年以上の取引割合は2021年12月期の66.9%から70.6%へ上昇し、5年以上10年未満は15.1%から10.4%へ更新された。長期・リピート取引の構成を通期実績で示している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「各社との取引年数が長いこと、つまりリピートによる継続取引が多いことも特徴です(2021年12月期の取引年数別の取引割合は、10年以上が66.9%、5年以上10年未満が15.1%)。」

    大手システムインテグレーターや銀行グループとの継続取引を安定性の源泉とし、10年以上の取引が66.9%、5年以上10年未満が15.1%と記載している。
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