アクシス(4012)・事実削除
サイバー攻撃増加によるセキュリティ対策需要の高まり
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃の増加17社が書いているテーマ・逆風13社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「ITサービス事業は、クラウドサービス、デジタルコンサルティングサービスにて構成されております。」
サイバー攻撃増加をセキュリティ需要の背景とする記載は今回の事業内容・事業環境説明では確認できない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「近年、日本国内への不正アクセス数は急激に増加し、全世界のサイバー攻撃による被害も増大しており、セキュリティ対策の重要性が一層高まっているため、」
国内の不正アクセス増加と世界のサイバー攻撃被害増大を、セキュリティサービス提供の背景として再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「近年、日本国内への不正アクセス数は急激に増加し、全世界のサイバー攻撃による被害も増大しており、セキュリティ対策の重要性が一層高まっているため、」
国内の不正アクセス増加と世界のサイバー攻撃被害増大を、セキュリティサービス提供の背景として再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「近年、日本国内への不正アクセス数は急激に増加し、全世界のサイバー攻撃による被害も増大しており、セキュリティ対策の重要性が一層高まっているため、」
国内の不正アクセス増加と世界のサイバー攻撃被害増大を、セキュリティサービス提供の背景として再掲している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「近年、日本国内への不正アクセス数は急激に増加し、全世界のサイバー攻撃による被害も増大しており、セキュリティ対策の重要性が一層高まっている」
国内の不正アクセス数と世界のサイバー攻撃被害の増加を、セキュリティ事業を提供する背景として説明している。