ヒューマンソフト吸収合併後の非連結決算移行
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)第95条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。」
非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、中間連結財務諸表を作成せず、非連結の中間財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「第33期より連結財務諸表を作成しておりませんので、第33期以降の連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
ヒューマンソフト吸収合併後、2023年12月期以降は連結財務諸表を作成していない状態を再確認している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)第95条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。」
非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、中間連結財務諸表を作成せず、非連結の中間財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず、非連結の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第33期より連結財務諸表を作成しておりませんので、第33期の連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
ヒューマンソフト吸収合併後、2023年12月期から連結財務諸表を作成していないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当社は連結子会社がなくなったため、第1四半期会計期間より非連結決算に移行いたしました。」
ヒューマンソフトの吸収合併に伴い、2023年第1四半期会計期間から非連結決算へ移行したことを再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当社は連結子会社がなくなったため、当第1四半期会計期間より非連結決算に移行いたしました。」
ヒューマンソフトの吸収合併により連結子会社がなくなり、2023年1月1日以降の第1四半期会計期間から非連結決算へ移行した。