大株主の株式保有変動リスク
FY2020に初出。15回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,842,100 42.87」
大株主である小倉博文の所有割合を、2025年12月期の44.64%から42.87%へ更新している。 - FY2025保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,912,700 44.64」
大株主である小倉博文の所有割合を、前回記載の44.83%から44.64%へ更新している。 - FY2025-H1保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,912,700 44.83」
大株主である小倉博文の所有割合を、前回記載の45.20%から44.83%へ更新している。 - FY2024保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,912,700 45.20」
代表取締役会長執行役員CEO小倉博文の保有比率を45.20%として更新している。 - FY2024-H1保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,912,700 45.22」
代表取締役小倉博文の所有割合が、前回通期記載の46.26%から45.22%へ更新された。 - FY2023保有比率更新有価証券報告書
「当社の代表取締役社長執行役員 小倉博文は、当社の大株主であり、当事業年度末現在で発行済株式総数(自己株式を除く。)の46.26%を所有しております。」
代表取締役小倉博文の保有比率を、前回の48.93%から46.26%へ更新している。 - FY2023-Q2保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,999,500 48.93」
代表取締役小倉博文の所有割合が、前回記載の49.61%から48.93%へ更新された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
大株主の株式保有変動リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
大株主の株式保有変動リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 2,144,600 53.36」
代表取締役小倉博文の保有比率を2022年6月30日現在で53.36%と記載している。前回の通期記載52.0%から更新された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
大株主の株式保有変動リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。 - FY2021保有比率更新有価証券報告書
「当社の代表取締役である小倉博文は、当社の大株主であり、本書提出日の前月末現在で発行済株式総数の52.0%を所有しております。」
代表取締役小倉博文の保有比率は、本書提出日の前月末現在で52.0%と記載されている。 - FY2021-Q2保有比率更新有価証券報告書
「小倉 博文 東京都品川区 1,072,300 53.62」
大株主である小倉博文の所有割合が、前回記載の58.62%から53.62%へ更新されている。所有株式数・割合は株式分割前の数値である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
大株主の株式保有変動リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「本書提出日現在で発行済株式総数の58.62%を所有しております。」
代表取締役である大株主が発行済株式総数の58.62%を保有しており、その保有株式減少が市場価格や議決権行使に影響する可能性を記載している。