アクシス(4012)・事実役員体制変更予定
監査役会設置会社による取締役監督・監査
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025役員体制変更予定有価証券報告書
「これらの議案が承認可決されると、当社の取締役会は代表取締役 横田佳和が議長を務め、代表取締役 小倉博文、取締役 小菅直哉、取締役 水元真之介、社外取締役 栗屋野盛一郎、社外取締役 辺見香織、社外取締役 奥原玲子の7名となります。また、監査役は4名となります。」
2026年3月24日開催予定の定時株主総会の議案が承認された場合、取締役会を6名から7名、監査役会を3名から4名へ拡充する予定を記載している。提出日現在では予定事項である。 - 2026-03-02前進株主総会
「監査体制の強化及び充実を図るため、監査役1名の選任をお願いするものであります。」
定時株主総会において、監査体制の強化・充実を目的とする社外監査役1名の選任議案を提示している。選任は株主総会決議前のため、体制変更の完了とは扱わない。 - FY2024ガバナンス活動状況更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を18回開催しており、」
監査役会設置会社、取締役6名および社外監査役3名の体制を継続し、取締役会の年間開催回数を18回と記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社における企業統治の体制は、当社事業に精通した取締役を中心とする取締役会が経営の基本方針や重要な業務の執行を自ら決定し、強い法的権限を有する監査役が独立した立場から取締役の業務執行を監査することが、業務執行の適正性確保に有効であると判断し、監査役会設置会社を採用しております。」
監査役会設置会社の統治体制を再確認している。取締役会は6名、監査役会は3名の社外監査役で構成され、取締役会を当事業年度に20回開催した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社における企業統治の体制は、当社事業に精通した取締役を中心とする取締役会が経営の基本方針や重要な業務の執行を自ら決定し、強い法的権限を有する監査役が独立した立場から取締役の業務執行を監査することが、業務執行の適正性確保に有効であると判断し、監査役会設置会社を採用しております。」
取締役会と3名の社外監査役による監督・監査を組み合わせた監査役会設置会社の体制を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社における企業統治の体制は、当社事業に精通した取締役を中心とする取締役会が経営の基本方針や重要な業務の執行を自ら決定し、強い法的権限を有する監査役が独立した立場から取締役の業務執行を監査することが、業務執行の適正性確保に有効であると判断し、監査役会設置会社を採用しております。」
取締役会と独立した監査役による監督・監査を組み合わせた監査役会設置会社の統治体制を採用している。