アクシス(4012)・施策前進
取締役会と経営会議によるサステナビリティ判断・報告
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関する重要な経営判断を取締役会で決定しております。取締役会はサステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。経営会議で協議・決議された内容の報告を受け、当社のサステナビリティのリスク及び機会への対応方針および実行計画等についての審議・監督を行っております。各取締役のサステナビリティのリスク及び機会への対応状況、成果は報酬額の算定に反映されます。」
従来の経営会議での協議・取締役会への報告に加え、取締役会のリスク・機会監督責任と、対応状況・成果の役員報酬への反映を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関する重要な経営判断を取締役会で決定しております。サステナビリティに関する取り組みについては、経営会議で協議を行い、取締役会に報告をしております。」
サステナビリティに関する重要判断を取締役会で決定し、取り組みを経営会議で協議して取締役会へ報告するガバナンス機構を初めて明示している。