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決算説明資料4012アクシス情報通信・サービスその他

2024年12月期第1四半期決算補足説明資料

2024年12月期第1四半期は、システムインテグレーション事業とITサービス事業の拡大により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。通期業績予想は期初から変更していない。

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売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,806百万円+16.8%
営業利益219百万円+11.4%
経常利益226百万円+12.0%
純利益145百万円+10.6%
売上総利益率25.6%
営業利益率12.1%
通期業績予想
売上高
7,504百万円
売上総利益
1,944百万円
営業利益
752百万円
経常利益
765百万円
当期純利益
526百万円
営業利益率
10%
SI事業売上高
7,130百万円
ITサービス事業売上高
374百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.1%
売上総利益23.8%
営業利益29.1%
経常利益29.6%
四半期純利益27.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
受注の増加、顧客単価の向上、人件費の増加、パートナー費用の増加、増収効果(いずれも営業利益増減要因図で提示)
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • SIプロジェクト件数330件
  • SIプロジェクト平均売上高21,606千円
  • SI社員一人当たり売上高14,731千円
  • KITARO契約台数8,615台
新しい施策
  • ITコンサルへのシフト
  • 高収益案件・成長領域への注力
  • ITコンサル人材・営業スタッフの増強
  • KITAROの機能アップと新サービス提供予定
  • クラウドを活用した新たな社会課題解決型サービスの提供予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • SI受注残高1,837百万円
    前年同期比_pct15.2
  • SI社員一人当たり売上高4,041千円
    前年同期比_pct7.5
  • KITARO契約台数8,423台
    前年同期比_pct2.7
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • SI社員一人当たり売上高4,041千円
    前年同期比_pct7.5
  • KITARO契約台数8,423台
    前年同期比_pct2.7
セグメント別実績
システムインテグレーション事業
売上高
1,697百万円
前年同期比_pct15.8
ITサービス事業
売上高
109百万円
前年同期比_pct34.4
中期経営計画の目標
目標年度2027年12月期
売上高
120億円以上
営業利益
15億円以上
営業利益率
12.5%
ROE
15%以上
配当性向
35%以上
財務目標
ROE
目標値15%以上
実績値2023年12月期 16.7%
自己資本比率
実績値2024年3月末 73.4%
受注高・受注残高
受注残高
1,837百万円
従業員数
43人
内容2024年度新入社員。来年は45名程度の採用を計画
年間配当
25円/株
配当性向
20%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高1,806百万円(前年比 +16.8%)
営業利益219百万円(前年比 +11.4%)
経常利益226百万円(前年比 +12.0%)
純利益145百万円(前年比 +10.6%)
売上総利益率25.6%
営業利益率12.1%
通期業績予想売上高 7,504百万円 / 売上総利益 1,944百万円 / 営業利益 752百万円 / 経常利益 765百万円 / 当期純利益 526百万円 / 営業利益率 10% / SI事業売上高 7,130百万円 / ITサービス事業売上高 374百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.1% / 売上総利益 23.8% / 営業利益 29.1% / 経常利益 29.6% / 四半期純利益 27.7%
計画に対する自己評価順調に推移
セグメント別実績システムインテグレーション事業 売上高 1,697百万円 / 前年同期比_pct 15.8 / ITサービス事業 売上高 109百万円 / 前年同期比_pct 34.4
増減要因の内訳受注の増加、顧客単価の向上、人件費の増加、パートナー費用の増加、増収効果(いずれも営業利益増減要因図で提示)
主要KPISI受注残高 1,837百万円、SI社員一人当たり売上高 4,041千円、KITARO契約台数 8,423台
単価と数量の指標SI社員一人当たり売上高 4,041千円、KITARO契約台数 8,423台
従業員数43人
業績見通しの前提SIプロジェクト件数 330件、SIプロジェクト平均売上高 21,606千円、SI社員一人当たり売上高 14,731千円、KITARO契約台数 8,615台
中期経営計画の目標目標年度 2027年12月期 / 売上高 120億円以上 / 営業利益 15億円以上 / 営業利益率 12.5% / ROE 15%以上 / 配当性向 35%以上
財務目標ROE 目標値 15%以上 / 実績値 2023年12月期 16.7% / 自己資本比率 実績値 2024年3月末 73.4%
年間配当25円/株
配当性向20%
受注高・受注残高受注残高 1,837百万円
新しい施策ITコンサルへのシフト、高収益案件・成長領域への注力、ITコンサル人材・営業スタッフの増強、KITAROの機能アップと新サービス提供予定、クラウドを活用した新たな社会課題解決型サービスの提供予定
この書類が述べていない項目(8件)
販管費当四半期3か月の実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、旺盛な企業のITシステム投資需要、新規契約の獲得、既存契約の拡充、受注の増加、顧客単価の向上を増収・増益要因としている。また、受注増に伴う人件費やパートナー費用の増加があったものの、増収効果がこれを吸収したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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