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法定開示書類4012アクシス情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(株式会社ヒューマンソフト)

アクシスがヒューマンソフトを吸収合併し、ヒューマンソフトは消滅する。完全親子会社間の合併で、合併対価の交付はない。

読む価値
52定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

吸収合併に係る事前開示

決定2022年10月20日(吸収合併契約締結日)
対象期間効力発生日以降
今後吸収合併の効力発生日以降、アクシスが負担すべき債務を履行する見込みと判断している。効力発生日自体は非開示
金額合併対価:交付なし;ヒューマンソフト最終事業年度の貸借対照表(2021年12月31日現在):資産合計384,114千円、負債合計216,891千円、純資産合計167,223千円;同損益計算書(2021年7月1日から2021年12月31日まで):売上高418,525千円、当期純利益28,876千円
理由

完全親子会社間の合併であるため、合併対価の交付はない。

業績への影響

合併後もアクシスの資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に係る事前開示
決定日2022年10月20日(吸収合併契約締結日)
対象期間効力発生日以降
金額合併対価:交付なし;ヒューマンソフト最終事業年度の貸借対照表(2021年12月31日現在):資産合計384,114千円、負債合計216,891千円、純資産合計167,223千円;同損益計算書(2021年7月1日から2021年12月31日まで):売上高418,525千円、当期純利益28,876千円
業績への影響合併後もアクシスの資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていない。
理由完全親子会社間の合併であるため、合併対価の交付はない。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項
今後の予定吸収合併の効力発生日以降、アクシスが負担すべき債務を履行する見込みと判断している。効力発生日自体は非開示
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であるため、合併対価を交付しない。会社法に基づく事前開示として実施している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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