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ヘッドウォータース(4011)・事実中間期の営業・経常黒字化と親会社純損失

2021年第二四半期累計期間の減益と四半期純損失

FY2021-Q2に初出。17回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-15。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

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比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の営業・経常黒字化と親会社純損失有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は3,351,490千円(前中間連結会計期間比104.6%増)、営業利益は271,799千円(前年同期は営業損失22,038千円)、経常利益は129,600千円(前年同期は経常損失73,168千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は191,987千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失37,311千円)となりました。」

    前年中間期の営業損失・経常損失から営業利益271,799千円、経常利益129,600千円へ転じた一方、段階取得に係る差損等により親会社株主に帰属する中間純損失は191,987千円となった。売上高は3,351,490千円、前年中間期比104.6%増である。
  2. 2026-05-15達成決算説明資料

    「前年同四半期の赤字から大幅な黒字転換を達成。」

    前年同四半期の営業損失から、2026年12月期第1四半期は営業利益135,293千円となり、黒字転換を実績として示している。
  3. FY2025-H1中間期の赤字転落有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は1,637,995千円(前中間連結会計期間比22.9%増)、営業損失は24,379千円(前年同期は営業利益151,124千円)、経常損失は75,501千円(前年同期は経常利益150,475千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は52,607千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益100,976千円)となりました。」

    前年中間期の黒字から、当中間連結会計期間は営業損失24,379千円、経常損失75,501千円、親会社株主に帰属する中間純損失52,607千円となった。一方、売上高は22.9%増加した。
  4. FY2024通期大幅増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,905,981千円(前年同期比25.5%増)、営業利益は307,954千円(前年同期比224.6%増)、経常利益は362,432千円(前年同期比268.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は272,787千円(前年同期比285.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比25.5%増、営業利益は224.6%増、経常利益は268.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は285.9%増となり、通期で大幅な増収増益となった。
  5. FY2024-H1中間期増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は1,332,685千円(前中間連結会計期間比15.1%増)、営業利益は151,124千円(前中間連結会計期間比223.4%増)、経常利益は150,475千円(前中間連結会計期間比214.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は100,976千円(前中間連結会計期間比234.7%増)となりました。」

    2024年中間連結会計期間は売上高1,332,685千円、営業利益151,124千円、経常利益150,475千円、親会社株主に帰属する中間純利益100,976千円となり、前年中間期から増収増益となった。
  6. FY2024-Q1四半期大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は708,367千円(前年同期比17.3%増)、営業利益は132,306千円(前年同期比115.9%増)、経常利益は131,605千円(前年同期比112.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89,896千円(前年同期比122.6%増)となりました。」

    売上高及び各利益が前年同期を上回り、第1四半期で大幅な増収増益となった。
  7. FY2023通期増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,315,088千円(前年同期比47.0%増)、営業利益は94,861千円(前年同期比13.8%減)、経常利益は98,300千円(前年同期比8.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70,683千円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比47.0%増の2,315,088千円となった一方、営業利益は13.8%減、経常利益は8.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は5.9%減となり、通期では増収減益となった。
  8. FY2023-Q39か月大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,786,500千円(前年同期比67.4%増)、営業利益は84,399千円(前年同期比247.7%増)、経常利益は85,581千円(前年同期比331.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53,801千円(前年同期比353.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高1,786,500千円、営業利益84,399千円、経常利益85,581千円、親会社株主に帰属する四半期純利益53,801千円となり、前年同期から大幅な増収増益となった。
  9. FY2023-Q2上期大幅増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,158,212千円(前年同期比79.3%増)、営業利益は46,724千円(前年同期比2,954.3%増)、経常利益は47,857千円(前年同四半期は経常損失7,410千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,166千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8,774千円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高1,158,212千円、営業利益46,724千円、経常利益47,857千円、親会社株主に帰属する四半期純利益30,166千円となり、前年同期の経常損失・純損失から利益を計上した。
  10. FY2023-Q1大幅増収と四半期黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は603,662千円(前年同四半期比99.6%増)、営業利益は61,275千円(前年同四半期は営業損失10,921千円)、経常利益は61,841千円(前年同四半期は経常損失16,270千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,380千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失13,518千円)となりました。」

    2023年1月から3月の四半期累計では、売上高603,662千円、営業利益61,275千円、経常利益61,841千円、親会社株主に帰属する四半期純利益40,380千円となり、前年同期の赤字から黒字へ転換した。
  11. FY2022通期黒字化と連結業績確立有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,574,596千円、営業利益は110,019千円、経常利益は106,916千円、親会社株主に帰属する当期純利益は75,143千円となりました。」

    2022年12月期は売上高1,574,596千円、営業利益110,019千円、経常利益106,916千円、親会社株主に帰属する当期純利益75,143千円となり、通期で利益を計上した。
  12. FY2022-Q3累計ベースで経常・純利益を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,067,490千円、営業利益は24,270千円、経常利益は19,822千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,873千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は1,067,490千円、営業利益24,270千円、経常利益19,822千円、親会社株主に帰属する四半期純利益11,873千円となり、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上している。
  13. FY2022-Q2営業利益計上も経常・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は645,895千円、営業利益は1,529千円、経常損失は7,410千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,774千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は営業利益1,529千円を計上した一方、経常損失7,410千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失8,774千円となった。
  14. FY2022-Q1四半期赤字転落有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は302,486千円、営業損失は10,921千円、経常損失は16,270千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は13,518千円となりました。」

    売上高は302,486千円となった一方、営業損失10,921千円、経常損失16,270千円、親会社株主に帰属する四半期純損失13,518千円を計上し、四半期ベースで赤字となった。
  15. FY2021増収減益・黒字維持有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,171,289千円(前期比1.6%増)、営業利益は91,414千円(前期比46.1%減)、経常利益は93,194千円(前期比40.2%減)、当期純利益は27,038千円(前期比82.3%減)となりました。」

    売上高は前期比1.6%増となった一方、営業利益は46.1%減、経常利益は40.2%減、当期純利益は82.3%減となり、増収減益となった。ただし当期純利益は27,038千円の黒字を維持している。
  16. FY2021-Q3減収減益だが黒字維持有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の売上高は855,232千円(前年同期比3.9%減)と、営業利益は58,272千円(前年同期比65.1%減)、経常利益は60,058千円(前年同期比60.8%減)、四半期純利益10,470千円(前年同期比91.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。四半期純利益は10,470千円の黒字を維持したが、前年同期比91.9%減となった。
  17. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は559,211千円(前年同期比5.0%減)、営業利益は33,839千円(前年同期比74.8%減)、経常利益は35,621千円(前年同期比73.0%減)、四半期純損失5,900千円(前年同四半期は110,867千円の四半期純利益)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、四半期純損失を計上した。
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