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決算説明資料4011ヘッドウォータース情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算短信補足資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比170.8%に増え、前年同期の営業赤字から営業黒字へ転換した。また、AIソリューション事業をAIプラットフォーム事業へ移行し、3セグメント体制に変更した。

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規模
170.8
売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,262,400千円+170.8%
営業利益135,293千円
経常利益52,075千円
純利益12,449千円
販管費431,632千円
売上総利益率
率44.9
前年同期比の増減ポイント4.6
営業利益率
率10.7
当四半期3か月の実績
売上高
1,262,400千円
営業利益
135,293千円
経常利益
52,075千円
純利益
12,449千円
通期業績予想
売上高
8,555,000千円
営業利益
650,332千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高14.8
営業利益18
経常利益8.4
純利益3.2
エンタープライズAIソリューション売上高20.1
AIワークフローエンジニアリング売上高9.3
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • デリバティブ評価損-21,226千円
  • 持分法による投資損失-55,243千円
新しい施策
  • AIソリューション事業からAIプラットフォーム事業への移行
  • エンタープライズAIソリューション事業、AIワークフローエンジニアリング事業、DATA&AIエンジン事業の3セグメント体制への変更
  • SyncLect Data Intelligenceの発表
  • 従来型SaaSのAIエージェント化を支援する改善循環モデルの提供開始
  • コンテキストエンジニアリングの強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 案件数(エンタープライズAIソリューション)193件
  • 案件数(AIワークフローエンジニアリング)40件
  • 案件売上単価(エンタープライズAIソリューション)5,742千円/件
  • 案件売上単価(AIワークフローエンジニアリング)6,163千円/件
  • 従業員数401人
    前年同期比+148人
  • 1人あたりの売上単価1,118千円
  • 顧客数147社
  • 1顧客あたりの売上単価8,588千円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 案件売上単価(エンタープライズAIソリューション)5,742千円/件
  • 案件数(エンタープライズAIソリューション)193件
  • 案件売上単価(AIワークフローエンジニアリング)6,163千円/件
  • 案件数(AIワークフローエンジニアリング)40件
  • 1顧客あたりの売上単価8,588千円
  • 顧客数147社
セグメント別実績
  • エンタープライズAIソリューション
    売上高1,108,299千円(前年比 +156.3%)
    営業利益116,731千円
  • AIワークフローエンジニアリング
    売上高246,516千円(前年比 +255.8%)
    営業利益17,778千円
  • DATA&AIエンジン
  • セグメント間取引
    売上高-92,415千円
    営業利益783千円
従業員数
人数401人
期中の増減前四半期から12人純増、前年同四半期から148人純増
採用計画純増100名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高1,262,400千円(前年比 +170.8%)
営業利益135,293千円
経常利益52,075千円
純利益12,449千円
売上総利益率率 44.9 / 前年同期比の増減ポイント 4.6
営業利益率率 10.7 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費431,632千円
当四半期3か月の実績売上高 1,262,400千円 / 営業利益 135,293千円 / 経常利益 52,075千円 / 純利益 12,449千円
通期業績予想売上高 8,555,000千円 / 営業利益 650,332千円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
通期予想に対する進捗率売上高 14.8 / 営業利益 18 / 経常利益 8.4 / 純利益 3.2 / エンタープライズAIソリューション売上高 20.1 / AIワークフローエンジニアリング売上高 9.3
セグメント別実績セグメント エンタープライズAIソリューション / 売上高 1,108,299千円(前年比 +156.3%) / 営業利益 116,731千円、セグメント AIワークフローエンジニアリング / 売上高 246,516千円(前年比 +255.8%) / 営業利益 17,778千円、セグメント DATA&AIエンジン / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示、セグメント セグメント間取引 / 売上高 -92,415千円 / 営業利益 783千円
増減要因の内訳要因 デリバティブ評価損 / 金額 -21,226千円、要因 持分法による投資損失 / 金額 -55,243千円
主要KPI指標名 案件数(エンタープライズAIソリューション) / 値 193件 / 前年同期比 非開示、指標名 案件数(AIワークフローエンジニアリング) / 値 40件 / 前年同期比 非開示、指標名 案件売上単価(エンタープライズAIソリューション) / 値 5,742千円/件 / 前年同期比 非開示、指標名 案件売上単価(AIワークフローエンジニアリング) / 値 6,163千円/件 / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 401人 / 前年同期比 +148人、指標名 1人あたりの売上単価 / 値 1,118千円 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客数 / 値 147社 / 前年同期比 非開示、指標名 1顧客あたりの売上単価 / 値 8,588千円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 案件売上単価(エンタープライズAIソリューション) / 値 5,742千円/件、指標名 案件数(エンタープライズAIソリューション) / 値 193件、指標名 案件売上単価(AIワークフローエンジニアリング) / 値 6,163千円/件、指標名 案件数(AIワークフローエンジニアリング) / 値 40件、指標名 1顧客あたりの売上単価 / 値 8,588千円、指標名 顧客数 / 値 147社
従業員数人数 401人 / 期中の増減 前四半期から12人純増、前年同四半期から148人純増 / 採用計画 純増100名
新しい施策AIソリューション事業からAIプラットフォーム事業への移行、エンタープライズAIソリューション事業、AIワークフローエンジニアリング事業、DATA&AIエンジン事業の3セグメント体制への変更、SyncLect Data Intelligenceの発表、従来型SaaSのAIエージェント化を支援する改善循環モデルの提供開始、コンテキストエンジニアリングの強化
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AIエージェント需要の取り込み、ロイヤルクライアント戦略の深化による売上単価の上昇、AI駆動開発の利用浸透と大型案件の実施が増収要因となった。営業利益については、金融・製造などの業界特化によりリソースを集中した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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