Komori
ヘッドウォータース(4011)・目標再定義

AI活用による顧客サービスの更なる実現

FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12020: 12021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

ヘッドウォータースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの価値提供は、単発の受託開発や個別プロダクトの提供にとどまらず、 X-Tech FDEをベースに顧客企業の業務課題を深く理解し、データ・AI・業務ナレッジを継続的に実装・活用する「AIプラットフォーム事業」へ移行しております。」

    AIを活用した顧客サービスの実現という従来の方向性から、AIエージェント、顧客業務、データ及び業務ナレッジを継続的に実装・活用するAIプラットフォーム事業へ、価値提供の表現を広げている。
  2. 2026-05-15再定義決算

    「AIエージェントの進化及び企業のAI活用ニーズの高度化に伴い、当社グループの価値提供は、単発の受託開発や個別プロダクトの提供にとどまらず、 X-Tech FDEをベースに顧客企業の業務課題を深く理解し、データ・AI・業務ナレッジを継続的に実装・活用する「AIプラットフォーム事業」へ移行しております。」

    従来のAIソリューション提供を、X-Tech FDEを基盤とするAIプラットフォーム事業へ移行する説明が示されている。canonical threadは変更しない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、AIソリューション事業を3つのサービス区分に分けて事業を推進しております。」

    AIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客の事業を変革し成長させるコアの技術をAIと定めて、あらゆる企業に対してワンストップでAIソリューション提供を行っております。多くの企業にAIを活用したソリューションを使ってもらうためには、使いやすく、適切な金額でAI機能を提供することが必要となります。」

    AIを顧客事業の変革・成長のコア技術とし、使いやすく適切な金額で提供するワンストップ型の方向性を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「多くの企業にAIを活用したソリューションを使ってもらうためには、使いやすく、適切な金額でAI機能を提供することが必要となります。」

    使いやすく適切な金額でAI機能を提供し、多くの企業に利用してもらうという「AIの民主化」の方向性を、ワンストップのAIソリューション提供として継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性に重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方針に重要な変更がないと記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を、グループの単一セグメントとして継続して推進している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方針に重要な変更がないとし、従来の方向性を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業を単一セグメントで推進する方向性を継続して記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスを実現するAIソリューション事業の方向性を継続して記載しており、経営方針に重要な変更はないとしている。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「多くの企業にAIを活用したソリューションを使ってもらうためには、使いやすく、適切な金額でAI機能を提供することが必要となります。すなわち「AIの民主化」が当社の経営戦略上のテーマになります。」

    AIを活用した顧客サービスの実現という従来の方向性から、使いやすく適切な価格で多くの企業にAIを利用してもらう「AIの民主化」へと、経営戦略上の表現を広げている。
  17. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社では、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。」

    AIを活用して顧客サービスをさらに実現することを、AIソリューション事業の方向性として示している。
一緒に動いた変遷

「AIソリューション事業の単一セグメント構造」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1AIソリューション事業の単一セグメント構造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヘッドウォータースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AI活用による顧客サービスの更なる実現|ヘッドウォータース(4011)の変遷 | Komori