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2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比70.8%増となり、営業利益は前年同期の赤字から135百万円の黒字に転換しました。また、報告セグメントを従来の単一区分から3区分へ変更しました。

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規模
70.8
%
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高1,262百万円前年比 +70.8%進捗 14.8%
営業利益135百万円進捗 17.9%
経常利益52百万円進捗 8.4%
純利益(親会社株主帰属)12百万円進捗 3.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.24円
期末の財政状態
総資産3,987百万円
うち純資産 1,367 百万円自己資本比率 33.6%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント エンタープライズAIソリューション事業 / 当期 1,105,862千円 / 前年同期 703,170千円 / yoy_pct 非開示、セグメント AIワークフローエンジニアリング事業 / 当期 156,537千円 / 前年同期 36,039千円 / yoy_pct 非開示、セグメント DATA&AIエンジン事業 / 当期 0千円 / 前年同期 非開示 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント エンタープライズAIソリューション事業 / 当期 116,731千円 / 前年同期 -73,508千円 / yoy_pct 非開示、セグメント AIワークフローエンジニアリング事業 / 当期 17,778千円 / 前年同期 5,671千円 / yoy_pct 非開示、セグメント DATA&AIエンジン事業 / 当期 0千円 / 前年同期 非開示 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,555百万円(前年比 +119.4%)
営業利益753百万円(前年比 +228.9%)
経常利益619百万円(前年比 +382.0%)
純利益391百万円(前年比 +578.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,555百万円 / 営業利益 非開示 → 753百万円 / 経常利益 非開示 → 619百万円 / 純利益 非開示 → 391百万円
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
業績の増減要因

AIエージェントに対する需要が好調で、AIインテグレーションサービスの売上が続伸した。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。流動比率69.1%により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況を識別したが、短期借入金1,900,000千円は1年以内に長期借入金へ借り換える前提であり、重要な不確実性はないと認識している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳区分 特別損失 / 項目 固定資産除却損 / 金額 64千円
減価償却費5,054千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,845,744株
期末自己株式数104株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高1,262百万円(前年比 +70.8%)
営業利益135百万円
経常利益52百万円
親会社株主に帰属する当期純利益12百万円
1株当たり当期純利益3.24円
自己資本比率当期末 33.6 / 前期末 34.5
総資産3,987百万円
純資産1,367百万円
通期業績予想売上高 8,555百万円(前年比 +119.4%) / 営業利益 753百万円(前年比 +228.9%) / 経常利益 619百万円(前年比 +382.0%) / 純利益 391百万円(前年比 +578.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,555百万円 / 営業利益 非開示 → 753百万円 / 経常利益 非開示 → 619百万円 / 純利益 非開示 → 391百万円
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
セグメント別売上高セグメント エンタープライズAIソリューション事業 / 当期 1,105,862千円 / 前年同期 703,170千円 / yoy_pct 非開示、セグメント AIワークフローエンジニアリング事業 / 当期 156,537千円 / 前年同期 36,039千円 / yoy_pct 非開示、セグメント DATA&AIエンジン事業 / 当期 0千円 / 前年同期 非開示 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント エンタープライズAIソリューション事業 / 当期 116,731千円 / 前年同期 -73,508千円 / yoy_pct 非開示、セグメント AIワークフローエンジニアリング事業 / 当期 17,778千円 / 前年同期 5,671千円 / yoy_pct 非開示、セグメント DATA&AIエンジン事業 / 当期 0千円 / 前年同期 非開示 / yoy_pct 非開示
減価償却費5,054千円
特別損益の内訳区分 特別損失 / 項目 固定資産除却損 / 金額 64千円
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。流動比率69.1%により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況を識別したが、短期借入金1,900,000千円は1年以内に長期借入金へ借り換える前提であり、重要な不確実性はないと認識している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,845,744株
期末自己株式数104株
業績の増減要因AIエージェントに対する需要が好調で、AIインテグレーションサービスの売上が続伸した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AIエージェントに対する需要が好調に推移し、AIインテグレーションサービスの売上が続伸したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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