配当未実施
FY2020-Q3に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
ヘッドウォータースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- 2026-03-02再定義決算説明資料
「株主配当・株主優待:プライム市場への市場区分変更後、安定的な財務基盤の構築状況を鑑みて判断」
無配の継続を示す一方、将来の配当・株主優待の判断条件をプライム市場への市場区分変更後とする記載を加えている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間においても配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いがなく、無配の状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、無配の状態を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現時点において、配当実施の時期等については未定でありますが、適宜、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況を勘案し、内部留保とのバランスを図りつつ、配当の実施を検討してまいります。」
成長過程にあるため内部留保と設備投資等を優先し、配当実施時期は未定とする方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間において配当金の支払がなく、無配の状態を継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に配当金の支払はなく、無配の状態を継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」
当第3四半期累計期間にも配当金の支払はなく、配当を実施していない状態を継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」
配当を実施していない状態を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」
配当を実施していない状態を、主要な経営指標等の推移において継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現状におきましては、いまだ成長過程にあることから、内部留保を充実させ経営基盤の安定化を図るとともに、事業拡大のための投資等によって一層の企業価値向上を図る方針であるため、過去において配当を行っておりません。現時点において、配当実施の時期等については未定でありますが、適宜、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況を勘案し、内部留保とのバランスを図りつつ、配当の実施を検討してまいります。」
成長過程であるため内部留保と事業拡大投資を優先し、配当時期は未定のまま、財政状態等を勘案して将来検討する方針を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため、記載しておりません。」
配当を実施していないことを株主還元に関する開示として記載している。