住友精化(4008)・施策再掲
IRラテックス事業の終了
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IRラテックス事業の終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「前期にIRラテックス事業が終了した影響がありましたが、水溶性ポリマーやPSA酸素発生装置の販売が拡大したことなどにより、売上高は前期並みとなり、営業利益は増加しました。」
IRラテックス事業終了の影響が当期も残る一方、水溶性ポリマー・PSA酸素発生装置の販売拡大がそれを補う要因として記載された。 - 2026-05-12達成決算終息を示唆
「前期にIRラテックス事業が終了した影響がありましたが、水溶性ポリマーやPSA酸素発生装置の販売が拡大したことなどにより、売上高は前期並みとなり、営業利益は増加しました。」
IRラテックス事業の終了が前期の出来事として確認され、終了後の機能マテリアル事業では水溶性ポリマーやPSA酸素発生装置の販売拡大が記載された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「2025年3月期中におけるIRラテックス事業の終了や固定費の増加を受けて減収減益となりました。」
IRラテックス事業を2025年3月期中に終了したことが、機能マテリアルセグメントの減収減益要因として初めて独立して記載された。