住友精化(4008)・目標再定義直近の経営計画(2026-08-12)では「その他」
2023年度から2025年度までの中期経営計画
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載は2026-08-12。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「以上の取り組みをふまえ、次期中期経営計画の策定を現在進めており、2026年秋の公表を予定しております。」
2023年度から2025年度までの中期経営計画の重点施策を振り返ったうえで、次期中期経営計画の策定・2026年秋の公表予定へ移行した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、2023年度から2025年度までの中期経営計画において、「事業構造の強靭化」、「研究開発の結実」、「徹底した合理化」、「サステナビリティへの取り組み深化」に取り組むこととしております。」
旧中期経営計画に続く新計画を開始し、4つの重点課題を掲げた。最終年度の業績目標、研究費90億円、設備投資500億円も設定している。