レゾナック・ホールディングス(4004)・施策再掲
昭和電工マテリアルズ(現レゾナック)等の日本基準への統一
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの会計基準統一3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社の子会社である昭和電工マテリアルズ㈱(現㈱レゾナック)及び同社の国内子会社において、従来は国際財務報告基準(IFRS)を適用していたが、第1四半期連結会計期間より日本基準を適用している。」
昭和電工マテリアルズ(現レゾナック)および国内子会社の会計基準をIFRSから日本基準へ統一した処理を継続している。遡及適用後の数値で比較を行っている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社の子会社である昭和電工マテリアルズ㈱(現㈱レゾナック)及び同社の国内子会社において、従来は国際財務報告基準(IFRS)を適用していたが、当第1四半期連結会計期間より日本基準を適用している。」
持株会社体制への移行後、昭和電工マテリアルズ(現レゾナック)と国内子会社が従来のIFRSから親会社と同じ日本基準へ会計処理を統一した。変更は遡及適用され、前第1四半期および前連結会計年度の数値も修正されている。