レゾナック・ホールディングス(4004)・施策前進
SHIGYO法による植物工場向け事業の市場開拓
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設園芸・完全人工光型植物工場事業の展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「栽培面積1平方メートルあたり日産500グラムのレタスを収穫する高速栽培技術「S500」(従来技術の2.5倍以上)と高い野菜の清浄度を維持できる栽培環境技術をアピールし、実証設備、大型工場の受注活動を進めている。」
従来のSHIGYO法から、日産500グラム/平方メートル、従来技術の2.5倍以上を掲げるS500へ技術・市場開拓の内容が具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来技術の2倍以上の生産性と清潔な環境で栽培された品質をアピールし、実証設備、大型工場の受注活動を進めている。」
高輝度LEDと共同開発した高速栽培技術「SHIGYO法」を軸に、実証設備・大型工場の受注活動を進めている。