レゾナック・ホールディングス(4004)・目標前進
2050年カーボンニュートラルと2030年GHG削減
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、2025年6月には、科学的根拠に基づいた温室効果ガス削減の中長期目標設定を推奨する国際的イニシアチブであるScience Based Targets initiative(SBTi)に対し、コミットメントレターを提出しました。2年後の認定に向けて引き続き準備を進めるとともに、SBTiの考えに沿って温室効果ガス排出量の削減に努めてまいります。」
2050年カーボンニュートラルおよび2030年Scope1・2排出量30%削減の目標に関し、2025年6月にSBTiへのコミットメントレターを提出し、2年後の認定に向けた準備段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「「2050年カーボンニュートラル」にチャレンジしております。また、そのマイルストーンとして「Scope1・2:2030年GHG排出量30%削減(2013年比)」を目標としております。」
2050年カーボンニュートラルと、2013年比で2030年にScope1・2のGHG排出量30%削減というマイルストーンを設定した。合理化、省エネルギー、再生可能エネルギー、燃料転換、CO2分離回収等の手段も示している。