内部留保を優先した無配方針
FY2017に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
- 2026-05-15再掲決算
「2026年12月期(予想) ― ― 0.00 0.00」
2026年12月期の年間配当予想を0.00円としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、無配とさせていただき、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、市場ニーズに応える商品・サービス開発体制の強化やグローバル展開を図るための投資及び経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化等に有効に活用していく所存であります。」
2025年12月期も無配とし、商品・サービス開発、グローバル展開、財務体質強化への内部留保活用を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、現在成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大を目指すため、内部留保を充実することが重要であると考え、会社設立以来配当は実施しておりません。」
2023年12月期も無配とし、商品・サービス開発、グローバル展開、財務体質強化に内部留保を活用する方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
1株当たり配当額は引き続き記載がなく、無配が続いている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
1株当たり配当額は引き続き記載がなく、無配が続いている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、現在成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大を目指すため、内部留保を充実することが重要であると考え、会社設立以来配当は実施しておりません。」
当期も無配とし、商品・サービス開発、グローバル展開、財務体質強化への内部留保活用を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
当第3四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載がなく、無配が続いている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
第1四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載なしで、無配が続いている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
第3四半期累計期間および前事業年度等の1株当たり配当額はいずれも記載なしで、無配が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
第2四半期累計期間、第2四半期会計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載なしで、無配が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」
第1四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載なしで、無配が続いている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社の利益配分につきましては、業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。しかしながら当社は、成長過程にあり、今後の事業発展及び経営基盤強化といった、内部留保の充実を図るため、配当を行っておりません。」
無配と内部留保優先は継続している一方、利益配分の基本方針として「安定的かつ継続的な配当」を明示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - -」
第2四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載なしで、無配方針が続いている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) ― ―」
第1四半期の主要指標上、1株当たり配当額は引き続き記載なし。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、現在成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大を目指すため、内部留保を充実することが重要であると考え、会社設立以来配当は実施しておりません。」
当期も無配とし、商品・サービス開発、グローバル展開、財務体質強化へ内部留保を活用する。