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サインポスト(3996)・事実再掲

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2019再定義FY2023-Q1 – FY2024-Q32018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

サインポストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。38社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「2023年10月20日より、当社株式は東京証券取引所プライム市場から東京証券取引所スタンダード市場に市場変更しております。」

    東京証券取引所スタンダード市場への市場変更を、年次開示で再確認している。
  2. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「2023年10月20日より、当社株式は東京証券取引所プライム市場から東京証券取引所スタンダード市場に市場変更しております。」

    上場市場が東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ変更された。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場市場の表示が、従来の東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ変更されている。市場区分再編に伴う表記変更として記載されている。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社株式は、2019年5月21日付で東京証券取引所マザーズ市場から、同取引所市場第一部に市場変更しております。」

    マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更したという上場区分の進展を記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社株式は平成29年11月21日に東京証券取引所マザーズに上場したため、新規上場日から第11期第3四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算出しております。」

    マザーズ上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定根拠として再掲している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(マザーズ)」

    発行済株式の上場金融商品取引所として、東京証券取引所マザーズを記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社株式は、平成29年11月21日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    マザーズ上場を会社の現状として再掲している。
  8. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社株式は、平成29年11月21日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    平成29年11月21日のマザーズ上場を記載している。
一緒に動いた変遷

「イノベーション事業の体制強化への経営資源配分」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーション事業の体制強化への経営資源配分2回
  3. 2低金利・人口減少による地域金融機関の収益力低下と新ビジネスモデル構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サインポストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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