Komori
PKSHA Technology(3993)・施策AI SaaS製品群の更新

CRM・画像認識・自然言語処理への製品展開

FY2017に初出。25回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2023-Q1 – FY20252017: 12018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025AI SaaS製品群の更新有価証券報告書

    「当事業は自動応答エンジン「PKSHA ChatAgent」や「PKSHA VoiceAgent」、FAQシステム「PKSHA FAQ」、RPAソフトなどのプロダクト群を展開しております。」

    AI SaaS製品群の説明をPKSHA ChatAgent、PKSHA VoiceAgent、PKSHA FAQ、RPAソフト等に更新した。社内業務向けにはAI議事録「Yomel」も記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「AI SaaS事業では、AI Research & Solution事業におけるアルゴリズムの開発成果をもとに、汎用的なニーズに対応するプロダクトを販売しております。」

    AI Research & Solution事業の研究開発成果を汎用的なAI SaaSプロダクトとして販売する製品展開を継続している。
  3. FY2024AI SaaS製品群の更新有価証券報告書

    「製品としては連結子会社の株式会社PKSHA Communicationが提供する自動応答エンジン「PKSHA Chatbot」や「PKSHA Voicebot」、FAQシステム「PKSHA FAQ」などがあります。」

    従来のBEDORE等の製品展開を、PKSHA Chatbot、PKSHA Voicebot、PKSHA FAQおよびRPAソフト等の製品群として更新している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「AI SaaS事業では、AI Research & Solution事業におけるアルゴリズムの開発成果をもとに、汎用的なニーズに対応するプロダクトを販売しております。」

    研究開発成果を汎用的なAI SaaSプロダクトとして販売する製品展開を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、AI SaaS事業において各種プロダクトの販売が拡大したことによるものです。」

    AI SaaS事業における各種プロダクトの販売拡大を、売上高増加の要因として継続して記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、AI SaaS事業において各種プロダクトの販売が拡大したことによるものです。」

    AI SaaS事業における各種プロダクトの販売拡大を、売上高増加の要因として継続して記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「「顧客接点」領域向けの新規プロダクトのリリースや、「社内業務」領域向けでの様々な企業との業務提携等の業容拡大に向けた取り組みを行いました。」

    製品展開を顧客接点・社内業務の2領域で整理し、顧客接点向け新規プロダクトのリリースと社内業務向け業務提携へ具体化している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、本年4月に旧株式会社BEDOREと前連結会計年度中に取得した旧株式会社PRAZNAを、今後のAI SaaS事業の加速に向けてそれぞれ株式会社PKSHA Workplace、株式会社PKSHA Communicationへ商号変更した上で、組織の統合・再編を進めており、新規顧客の獲得及び既存顧客へのクロスセル等を通じて売上並びに利益の成長に繋げております。」

    AI SaaSプロダクトの展開を、商号変更後の組織統合・再編、新規顧客獲得および既存顧客へのクロスセルへ具体化している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度中に取得した2社との連携を強め、プロダクトの拡充・高度化及び営業基盤の強化を進めることで、新規顧客の獲得を通じて売上並びに利益の成長に繋げております。」

    従来のAI SaaSプロダクト展開について、買収した2社との連携を通じたプロダクト拡充・高度化と新規顧客獲得へ展開している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「AI SaaS事業では、AI Research & Solution事業におけるアルゴリズムの開発成果をもとに、汎用的なニーズに対応するプロダクトを販売しております。」

    アルゴリズムの研究開発成果を汎用的なAI SaaSプロダクトとして販売する製品展開を継続している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「① PKSHA Conversation領域 ユーザーから入力されたテキスト及び音声を認識し、当社グループが保有する業界固有表現辞書(日本語)と、システム構成を業界別に汎用的にすることで、これまで人手で行われていた接客・コールセンター・FAQ対応の自動化・半自動化を実現しております。製品としては連結子会社の株式会社BEDOREが提供する「BEDORE Conversation BY PKSHA」や、同じく連結子会社の株式会社PRAZNAが提供する「OKBIZ.for FAQ BY PKSHA」などがあります。 ② PKSHA Automation領域 業務関連の質問として入力されたテキスト及び音声を当社システムにて認識し、自動で回答することで、社内業務の効率化/高度化を実現します。さらには業務部門に特化した自動化ソフトウエアを提供することで、ビジネスプロセスの自動化や生産性向上を実現します。製品としては連結子会社の株式会社BEDOREが提供する「BEDORE Conversation for Workplace BY PKSHA」や、同じく連結子会社の株式会社アシリレラが提供するRPAソリューションなどがあります。」

    従来の個別製品展開を、PKSHA Conversation領域とPKSHA Automation領域に整理し、BEDORE、PRAZNA、アシリレラの製品を含む構成へ再整理している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「PRAZNA社は当社が保有する自動応答エンジンの隣接領域において、FAQ/お問い合わせ管理システム「OKBIZ.」シリーズをはじめとする、企業向けの高品質なFAQソリューションを展開しています。」

    BEDORE等の対話エンジンに加え、PRAZNAのOKBIZ.シリーズを連結子会社化し、FAQソリューションを含む製品展開を具体化した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループとしては、自動応答エンジンとFAQサービスがシームレスに接続した顧客体験が、今後市場で求められるものと考えております。BEDORE社の「高品質な対話エンジン」及び「自然言語処理をはじめとした機械学習エンジニアリング」と、対象事業の「高品質なFAQソリューション」及び「顧客基盤」という両者の強みを掛け合わせることで、プロダクトパッケージの高付加価値化及び顧客価値の最大化が実現できると考え、本件買収を決定いたしました。」

    BEDOREの対話エンジンとFAQソリューションを組み合わせる新たな製品展開を、オウケイウェイヴのソリューション事業買収計画として具体化している。対象事業の主力サービスは9年連続国内シェアNo.1、BEDOREは100社以上の大手企業に導入されていると記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「自動応答エンジン「BEDORE」を中心としたアルゴリズムソフトウエアの拡販を進めてまいりました。」

    BEDOREを中心とするアルゴリズムソフトウエアの製品展開・販売拡大を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループはアルゴリズムモジュールを活用した複数のアルゴリズムソフトウエアを開発しており、各業界に付加価値を創造するために、アルゴリズムソフトウエアの販売という形態でサービス提供を行っております。」

    CELLOR、HRUS、BEDOREなど、CRM・画像/動画像認識・チャット/FAQ対応の自動化に向けたアルゴリズムソフトウエアの展開を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「自動応答エンジン「BEDORE」を中心としたアルゴリズムソフトウエアの拡販を進めました。」

    BEDOREを中心とするアルゴリズムソフトウエアの製品展開・販売拡大を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「自動応答エンジン「BEDORE」を中心としたアルゴリズムソフトウエアの拡販を進めました。」

    自動応答エンジンBEDOREを中心とする製品展開・販売拡大を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「自動応答エンジン「BEDORE」を中心としたアルゴリズムソフトウエアの拡販を進めました。」

    自動応答エンジンBEDOREを中心とする製品展開・拡販を引き続き進めている。
  19. FY2019再定義有価証券報告書

    「「HRUS」(旧PKSHA Vertical Visionを2018年10月に改称)は、業界や使途の特化型の深層学習技術を用いた画像・動画像の識別エンジンであり、企業向けに販売を行っております。」

    従来のPKSHA Vertical Visionを2018年10月にHRUSへ改称したことを年次報告で明示している。事業内容は特化型の画像・動画像識別エンジンとして継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「現在、自社アルゴリズムをアルゴリズムモジュール(顧客企業のソフトウエア・各種ハードウエア端末向けにアルゴリズムモジュールを組み込むライセンス事業)およびアルゴリズムソフトウエア(アルゴリズムモジュールを組み合わせることで自社ソフトウエアを構築し、販売するライセンス事業)の2つの販売形態で展開しております。」

    アルゴリズムモジュールの組み込み型と、自社ソフトウエアの販売型という2つの提供形態を引き続き説明している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「アルゴリズムソフトウエアを拡販してまいりました。」

    アルゴリズムソフトウエアの販売拡大を引き続き進めている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「アルゴリズムソフトウエアを拡販してまいりました。」

    アルゴリズムソフトウエアの販売拡大を引き続き進めている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「アルゴリズムソフトウエアを拡販してまいりました。」

    アルゴリズムソフトウエアの販売拡大を引き続き進めている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「アルゴリズムソフトウエアを拡販してまいりました。」

    アルゴリズムソフトウエアの販売拡大を引き続き進めている。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループはアルゴリズムモジュールを活用した複数のアルゴリズムソフトウエアを開発しており、各業界に付加価値を創造するために、アルゴリズムソフトウエアの販売(ケースB)という形態でサービス提供を行っております。」

    CELLOR、PKSHA Vertical Vision、BEDOREを通じて、CRM、領域特化型の画像・動画像認識、チャット・FAQ対応の自動化へ展開している。
一緒に動いた変遷

「アルゴリズムによる業務自動化・高品質化」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アルゴリズムによる業務自動化・高品質化5回
  3. 2既存案件の積み上げと新規案件の獲得3回
  4. 3自己株式の取得2回
  5. 4AI SaaS子会社の組織再編・統合2回
  6. 5様々な業界・用途およびIoT機器への導入加速2回
  7. 6新株予約権の行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PKSHA Technologyの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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