業務系システム開発・基盤構築・組込系開発の三サービスライン
FY2017に初出。31回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2025通期の3サービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 6,549,813 65.3 103.6、IT基盤 1,435,873 14.3 85.1、ソリューション 2,047,215 20.4 132.7 合 計 10,032,902 100.0 105.1」
再編後の3サービスラインについて、通期の売上高、構成比、前年同期比を更新した。ソリューションは前年同期比132.7%、IT基盤は85.1%となった。 - FY2025-H1中間期の3サービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,386,057 67.3 103.3、IT基盤 761,907 15.1 91.3、ソリューション 886,141 17.6 123.9 合 計 5,034,107 100.0 104.3」
再編後の3サービスラインについて、中間連結会計期間の売上高、構成比、前年同期比を更新した。業務系システム開発とソリューションは前年同期を上回り、IT基盤は前年同期を下回った。 - FY2024通期の3サービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 6,320,447 66.2 108.4、IT基盤 1,686,408 17.7 105.7、ソリューション 1,542,354 16.1 115.5 合 計 9,549,211 100.0 109.0」
再編後の3サービスラインについて、通期売上高、構成比、前年同期比を更新した。 - FY2024-Q2第2四半期の再編後サービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,276,348 67.9 117.8、IT基盤 834,911 17.3 107.6、ソリューション 715,367 14.8 114.7 合 計 4,826,626 100.0 115.4」
3区分へ再編後のサービスラインについて、第2四半期累計の売上高、構成比、前年同期比を更新した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「サービスラインは、当第1四半期連結累計期間より「業務系システム開発」に「コネクテッド開発」を含めて集約することとしました。また、「基盤構築」の名称を「IT基盤」と変更し、従来業務系システム開発の一部としていたソフトウェアテストとITサポートを「IT基盤」に集約しました。」
サービスラインを4区分から3区分へ再編し、コネクテッド開発を業務系システム開発へ集約するとともに、基盤構築をIT基盤へ改称し、ソフトウェアテスト・ITサポートを集約した。 - FY2023通期連結サービスライン実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 6,385,576 72.9、基盤構築 862,003 9.8、コネクテッド開発 178,969 2.1、ソリューション 1,335,041 15.2 合 計 8,761,590 100.0」
連結決算初年度の通期について、4サービスラインの売上高と構成比を更新した。 - FY2023-Q3第3四半期連結累計のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 4,599,843 72.3、基盤構築 632,822 9.9、コネクテッド開発 144,180 2.3、ソリューション 983,074 15.5 合 計 6,359,920 100.0」
連結決算移行後の第3四半期連結累計期間について、4サービスラインの売上高と構成比を更新した。 - FY2023-Q2第2四半期連結のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,034,808 72.6、基盤構築 421,157 10.1、コネクテッド開発 100,991 2.4、ソリューション 623,950 14.9、合 計 4,180,907 100.0」
連結決算移行後の第2四半期累計期間について、4サービスラインの売上高及び構成比を更新した。 - FY2023-Q1第1四半期連結のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 1,490,093 73.8、基盤構築 212,841 10.5、コネクテッド開発 63,317 3.1、ソリューション 253,844 12.6、合 計 2,020,097 100.0」
連結決算移行後の第1四半期について、4サービスラインの売上高と構成比を更新した。 - FY2022通期のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 4,988,483 74.1 114.4、基盤構築 696,346 10.3 120.0、コネクテッド開発 192,669 2.9 100.8、ソリューション・商品等売上 852,666 12.7 137.4 合計 6,730,166 100.0 117.0」
再編後の4サービスラインについて、通期の売上高、構成比、前年同期比を更新している。 - FY2022-Q3第3四半期累計のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,705,461 74.5 113.6、基盤構築 520,519 10.5 122.6、コネクティッド開発 142,220 2.9 96.2、ソリューション・商品等売上 604,416 12.1 140.8 合 計 4,972,617 100.0 116.7」
再編後の4サービスラインについて、第3四半期累計の売上高、構成比、前年同期比を更新している。 - FY2022-Q2第2四半期累計のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 2,467,636 75.8 114.4、基盤構築 338,379 10.4 119.4、コネクティッド開発 88,229 2.7 87.8、ソリューション・商品等売上 359,376 11.0 129.1 合 計 3,253,621 100.0 115.4」
再編後の4サービスラインについて、第2四半期累計の売上高、構成比、前年同期比を更新している。 - FY2022-Q1第1四半期のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 1,195,948 76.5 113.8、基盤構築 167,754 10.7 116.5、コネクティッド開発 40,159 2.6 78.4、ソリューション・商品等売上 158,967 10.2 155.5、合計 1,562,829 100.0 115.9」
再編後の4サービスラインについて、第1四半期累計の売上高、構成比、前年同期比を更新している。 - FY2021通期のサービスライン別実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 4,360,739 75.8、基盤構築 580,093 10.1、コネクティッド開発 191,060 3.3、ソリューション・商品等売上 620,460 10.8 合 計 5,752,353 100.0」
再編後の4サービスラインについて、通期の売上高と構成比を更新している。 - FY2021-Q3第3四半期累計のサービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,260,529 76.5、基盤構築 424,577 10.0、コネクティッド開発 147,859 3.5、ソリューション・商品等売上 429,154 10.1 合 計 4,262,122 100.0」
再編後の4サービスラインについて、第3四半期累計期間の売上高と構成比を更新している。 - FY2021-Q2第2四半期累計のサービスライン実績更新有価証券報告書
「業務系システム開発 2,156,543 76.5、基盤構築 283,398 10.1、コネクティッド開発 100,527 3.6、ソリューション・商品等売上 278,267 9.9 合 計 2,818,736 100.0」
再編後の4サービスラインについて、第2四半期累計期間の売上高と構成比を更新している。 - FY2021-Q1再編後サービスラインの実績開始有価証券報告書
「業務系システム開発 1,051,084 77.9、基盤構築 143,942 10.7、コネクティッド開発 51,250 3.8、ソリューション・商品等売上 102,204 7.6、合 計 1,348,482 100.0」
前期に示された再編方針に基づき、コネクティッド開発を含む4サービスラインで第1四半期の売上構成が実績として示された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「なお、当社は次期(2021年9月期)よりコネクティッド技術の強化を目的に「コネクティッド開発」を新設するとともに、サービスラインの構成を見直し、「業務系システム開発」「基盤構築」「コネクティッド開発」「ソリューション・商品等売上」と再編成しております。」
従来の「組込系開発」を含む4サービスラインの構成を見直し、次期から「コネクティッド開発」を含む新たな4ラインへ再編成する方針を示している。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,210,360 78.7 99.1、基盤構築 403,735 9.9 101.1、組込系開発 239,762 5.9 83.6、ソリューション・商品等売上 224,313 5.5 131.6 合 計 4,078,172 100.0 99.5」
4つのサービスラインについて、第3四半期累計期間の売上高、構成比、前年同期比が更新された。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 2,214,073 78.8 102.7、基盤構築 273,438 9.7 99.0、組込系開発 167,576 6.0 89.9、ソリューション・商品等売上 154,812 5.5 145.7 合 計 2,809,900 100.0 103.1」
4つのサービスラインについて、第2四半期累計期間の売上高、構成比、前年同期比を更新した。 - FY2020-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 1,118,559 78.9 105.0、基盤構築 138,710 9.8 99.6、組込系開発 88,898 6.3 97.1、ソリューション・商品等売上 72,147 5.1 159.0、合 計 1,418,317 100.0 105.7」
4つのサービスラインについて、第1四半期累計期間の売上高、構成比、前年同期比を更新した。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 4,354,377 78.9 107.5、基盤構築 521,926 9.5 91.8、組込系開発 385,550 7.0 104.8、ソリューション・商品等売上 255,801 4.6 166.7、合 計 5,517,657 100.0 107.3」
4つのサービスラインについて通期の売上高、構成比、前年同期比を更新した。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 3,240,991 79.1 109.1、基盤構築 399,339 9.7 94.1、組込系開発 286,753 7.0 104.9、ソリューション・商品等売上 170,459 4.2 241.0、合 計 4,097,543 100.0 109.6」
4つのサービスラインについて、第3四半期累計期間の売上高、構成比、前年同期比が更新された。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「業務系システム開発 2,155,489 79.1 109.5、基盤構築 276,227 10.1 99.3、組込系開発 186,461 6.8 104.7、ソリューション・商品等売上 106,228 3.9 231.2、合 計 2,724,406 100.0 110.3」
4つのサービスラインについて、第2四半期累計期間の売上高、構成比、前年同期比が更新された。 - FY2019-Q1全サービスラインの前年同期超過有価証券報告書
「業務系システム開発 1,065,465 79.4 109.7、基盤構築 139,242 10.4 102.4、組込系開発 91,535 6.8 100.8、ソリューション・商品等売上 45,390 3.4 238.7、合計 1,341,633 100.0 110.2」
4つのサービスラインすべてについて前年同期を上回る売上高となり、各ラインの売上高・構成比・前年同期比が更新された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業のサービスラインは「業務系システム開発」、「基盤構築」、「組込系開発」の3つであり、また、これらのサービスに付随して、顧客から依頼があった場合、コンピュータや周辺機器及びソフトウェア等の販売も行っております。加えて、自社ソリューションと他社ソリューションの開発・販売を行う「ソリューション・ビジネス」を展開しております。」
従来の三つのサービスラインに加え、ソリューション・ビジネスを展開する事業構成を再掲している。 - FY2018-Q3サービスライン別構成比の追加有価証券報告書
「業務系システム開発 2,971,089 79.4 97.9、基盤構築 424,376 11.3 103.9、組込系開発 273,436 7.3 97.2、ソリューション・商品等売上 70,727 1.9 92.1」
四つのサービスライン別に売上高、構成比、前年同期比が示され、業務系システム開発が構成比79.4%、ソリューション・商品等売上が1.9%となっている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当社では、当事業年度よりソリューション・ビジネスを立ち上げたため、前事業年度の事業のサービスラインのうち「商品等売上」を「ソリューション・商品等売上」に変更いたしました。」
従来の三サービスラインに関連する売上区分が、ソリューション・ビジネスの立上げを反映して「ソリューション・商品等売上」へ変更された。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業のサービスラインは「業務系システム開発」「基盤構築」「組込系開発」の3つであり」
単一セグメントの中核サービスを三つのラインとして明示している。