Komori
ニーズウェル(3992)・施策達成

本社移転の決議と移転に伴う固定資産の耐用年数変更

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q32019: 32019
同じテーマの他社
統合拠点利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年10月 本店事務所を東京都千代田区に移転」

    本社移転の決議後、2019年10月に本店事務所の移転が完了した。移転に伴う耐用年数変更による当事業年度の利益減少額は19,931千円となった。
  2. FY2019-Q3減価償却影響額の累計更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ10,840千円減少しております」

    本社移転に伴う固定資産の耐用年数変更が継続して適用され、第3四半期累計期間の利益への影響額が10,840千円として更新された。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2019年3月15日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより本社移転に伴い利用不能となる固定資産等について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却等が完了するように耐用年数を変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ3,026千円減少しております。」

    2019年3月15日の取締役会で本社移転を決議し、移転に伴い利用不能となる固定資産等について、移転予定日までに減価償却等が完了するよう耐用年数を変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ニーズウェルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社移転の決議と移転に伴う固定資産の耐用年数変更|ニーズウェル(3992)の変遷 | Komori