ウォンテッドリー(3991)・施策再掲
OSSコミュニティへの参加・寄附支援
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OSS開発者支援・Thanks OSS Award3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「このため、当社グループでは、様々なOSSを運営するコミュニティ活動への参加等を通じた支援を行っております。」
OSSコミュニティ活動への参加等を通じた支援を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「このため、当社グループでは、様々なOSSを運営するコミュニティ活動への参加等を通じた支援を行っております。」
OSSコミュニティ支援は継続しているが、前回明示されていた寄附への具体的な言及はなく、「参加等を通じた支援」という表現になっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、様々なOSSを運営するコミュニティ活動への参加や寄附を通じた支援を行っております。」
OSSの利用にとどまらず、コミュニティ活動への参加及び寄附による支援を行う方針を初めて開示している。