ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスク
FY2017に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「事業拡大及び新規事業を進めるに当たっては、事業計画を十分に検討した上で実施することとしておりますが、計画策定時点における予想や仮説に基づく部分も存在するため、計画通りに進まない可能性があります。」
既存事業・新規事業への投資と、計画どおりに進まない可能性を引き続きリスクとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、既存事業のサービスの安定稼働やユーザ数の拡大を図るため、継続的にシステムや広告宣伝費等への投資を行っております。また、企業価値を高めるため新規事業への投資を随時検討しております。」
既存サービスの安定稼働・ユーザー拡大及び新規事業に対する継続的な投資方針を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このようなリスクを踏まえ、当社グループでは、サービスの安定稼働やユーザ数満足度の向上を図るために、サービスの成長に即してシステムやインフラに対する先行投資を行ってまいります。」
ユーザー数・アクセス数の予測乖離による追加投資リスクと、成長に応じたシステム・インフラ投資の方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載しており、ユーザー拡大・海外展開に伴う先行投資リスクも従前どおりの扱いである。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後予測されるユーザ数及びアクセス数の拡大並びに海外展開及びセキュリティの向上に備えて継続的な投資を計画しておりますが、実際のユーザ数及びアクセス数が当初の予測から大幅に乖離する等、計画通り進捗しなかった場合には、追加投資を行う可能性があります。」
システム、広告、海外採用、拠点開設等の先行投資と予測乖離をリスクとしている。