ウォンテッドリー(3991)・方針再掲
非上場株式の保有合理性の定期検証
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式を取得する際には、社内規程に基づき取得意義や経済合理性の観点を踏まえて取得是非を判断すると共に、取得後は定期的に保有継続の合理性を検証しております。」
非上場株式の取得判断と保有継続の合理性を定期検証する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式を取得する際には、社内規程に基づき取得意義や経済合理性の観点を踏まえて取得是非を判断すると共に、取得後は定期的に保有継続の合理性を検証しております。」
非上場株式の取得判断と保有継続の合理性を定期検証する方針を継続している。 - FY2023非上場株式計上額減少有価証券報告書
「非上場株式 3 320」
非上場株式は3銘柄で変わらない一方、貸借対照表計上額はFY2022の4,998千円からFY2023の320千円へ減少した。当年度の新規取得はない。 - FY2022非上場株式の保有実績追加有価証券報告書
「非上場株式 3 4,998 非上場株式 1 4,998 新規投資によるもの」
FY2022年度末の非上場株式は3銘柄、貸借対照表計上額は4,998千円であり、当年度に1銘柄を4,998千円で新規投資した。 - FY2021初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である株式を取得する際には、社内規定に基づき取得意義や経済合理性の観点を踏まえて取得是非を判断すると共に、取得後は定期的に保有継続の合理性を検証しております。」
純投資目的以外の株式について、取得意義・経済合理性を踏まえて取得を判断し、取得後も保有継続の合理性を定期的に検証する方針を記載している。