成長途上における内部管理体制の未整備
FY2017に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに126社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の事業運営及び事業拡大に対応するため、内部管理体制について一層の充実を図る必要があると認識しておりますが、事業規模に適した内部管理体制の構築に遅れが生じた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
事業拡大に対応する内部管理体制の充実と、構築遅延のリスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の事業運営及び事業拡大に対応するため、内部管理体制について一層の充実を図る必要があると認識しておりますが、事業規模に適した内部管理体制の構築に遅れが生じた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
事業拡大に対応する内部管理体制の充実と、構築遅延のリスクを継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2022対処有価証券報告書
「このようなリスクを踏まえ、業務の適正性及び財務報告の信頼性の確保、各社内規程及び法令遵守を徹底してまいります。」
内部管理体制の未整備リスクへの対応として、業務の適正性、財務報告の信頼性、社内規程及び法令遵守の徹底を明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2012年2月のサービス提供開始から、未だ成長途上にあると考えており、今後の事業及び経営成績を予測する上で必要な経験等が十分に蓄積されていないものと考えております。」
成長途上で経験蓄積が十分でないこと、内部管理体制の充実が必要であることを引き続きリスクとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて、重要な変更がない扱いである。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
成長途上における内部管理体制の未整備リスクについて重要な変更がない扱いである。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について重要な変更がないと記載しており、成長途上における内部管理体制の未整備リスクも従前どおりの扱いである。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、平成24年2月のサービス提供開始から、未だ成長途上にあると考えており、今後の事業及び経営成績を予測する上で必要な経験等が十分に蓄積されていないものと考えております。」
事業規模に適した内部管理体制の構築遅延をリスクとしている。