シェアリングテクノロジー(3989)・施策再掲
IFRS第9号・第15号の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より以下の基準書を適用しております。」
IFRS第9号及びIFRS第15号の適用を年度連結財務諸表でも継続している。IFRS第15号適用による収益認識・測定方法の影響額はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、合わせて「IFRS第15号」)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
IFRS第15号の適用を継続しており、収益認識及び測定方法への影響はなく、前受金等の一部を契約負債として表示している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準書を適用しております。」
当第1四半期からIFRS第9号及びIFRS第15号を適用した。IFRS第15号による収益認識・測定方法への影響はなく、前受金等の一部を契約負債として表示している。