シェアリングテクノロジー(3989)・目標削除
『暮らしのお困りごと』事業の売上収益120%達成を条件とする第11回・第12回新株予約権
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書2021年9月期から2023年9月期までを対象とした売上収益120%条件の第11回・第12回新株予約権について、FY2024有価証券報告書では従来の業績条件の記載が確認できない。
- FY2023前進有価証券報告書
「権利確定条件には一定の業績条件を付しております。一定の業績条件は2021年9月期から2023年9月期までの期間を対象としており、単年度毎又は通期の業績達成要件を設定しております。」
業績条件の対象期間がFY2023年度まで到達し、年度中に第11回新株予約権422,200株が行使され、期末未行使残高は1,092,100株となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「権利確定条件には一定の業績条件を付しております。一定の業績条件は2021年9月期から2023年9月期までの期間を対象としており、単年度毎又は通期の業績達成要件を設定しております。」
第11回・第12回新株予約権について、2021年9月期から2023年9月期までの業績条件付き制度を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「権利確定条件には一定の業績条件を付しております。一定の業績条件は2021年9月期から2023年9月期までの期間を対象としており、単年度毎又は通期の業績達成要件を設定しております。」
第11回・第12回新株予約権について、2021年9月期から2023年9月期までの業績条件付き制度を継続して記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「本新株予約権者は、2021年9月期から2023年9月期までの3事業年度以内において、当社の報告セグメントにおける「暮らしのお困りごと」事業の売上収益が、以下(a)又は(b)のいずれかの条件を達成した場合、当該各号に揚げる割合を限度として行使することができることとする。」
第11回及び第12回新株予約権について、『暮らしのお困りごと』事業の売上収益が前年比120%を達成する単年度条件、または2020年9月期比で120%を累積達成する条件を設定した。2021年9月期から2023年9月期まで、達成段階に応じて3分の1ずつ行使可能割合が設定されている。