シェアリングテクノロジー(3989)・施策設備投資額が大幅増加し土地取得中心となった
基幹システムへの大型設備投資
FY2018に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025設備投資額が大幅増加し土地取得中心となった有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は343,107千円であります。主な設備投資としましては、土地の取得によるものであります。」
設備投資額は前年度の13,653千円から343,107千円へ大幅に増加し、主な内容は車両取得から土地取得へ変化した。 - FY2024設備投資額が増加し車両取得中心となった有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は13,653千円であります。主な設備投資としましては、車両の取得によるものであります。」
大型基幹システム投資ではなく、設備投資額13,653千円のうち主なものは車両取得であった。 - FY2023設備投資額が減少し内容が変化有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は11,254千円であります。主な設備投資としましては、火葬設備の取得及び本社オフィスのレイアウト変更によるものであります。」
設備投資額はFY2022年度の19,871千円から11,254千円へ減少し、主な内容は基幹システムではなく火葬設備の取得及び本社オフィスのレイアウト変更となった。 - FY2022設備投資額が減少し内装工事中心となった有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は19,871千円であります。主な設備投資としましては、本社オフィスのレイアウト変更に伴う内装工事によるものであります。」
設備投資額は前年度の89,603千円から19,871千円へ減少し、主な投資内容も本社オフィスのレイアウト変更に伴う内装工事となった。 - FY2021設備投資額が前年度から減少有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は89,603千円であります。」
Moverや電話回線システムへの投資は継続したが、設備投資総額は前年度の210,907千円から89,603千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は210,907千円であります。主な設備投資としましては、当社のMoverや電話回線システムを始めとする事業拡充の投資によるものであります。」
FY2018に示した基幹システム投資計画に関連して、Moverや電話回線システムを含む年度設備投資210,907千円の実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「本社 WEB事業 基幹システム 739,000 273,000 借入金 2018年9月期 2019年9月期」
本社のWEB事業における基幹システムについて、総額739,000千円、既支払額273,000千円、借入金を資金調達方法とし、2019年9月期完了予定の設備計画を示した。