シェアリングテクノロジー(3989)・施策広告宣伝費が増加直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再掲」
ユーザー獲得のための広告宣伝
FY2017-Q3に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-14。
15記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告・カタログ販促による顧客接点・基盤拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 3,643,811」
広告宣伝費は前年度の3,208,088千円から3,643,811千円へ増加した。 - FY2024広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 3,208,088」
広告宣伝費は前年度の2,742,403千円から3,208,088千円へ増加した。 - FY2023広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 2,742,403」
広告宣伝費はFY2022年度の2,075,657千円から2,742,403千円へ増加した。 - FY2022広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 2,075,657」
広告宣伝費は前年度の1,804,907千円から2,075,657千円へ増加した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「このような状況を解消するため、当社グループは、中期の事業計画及び資金計画を策定し、財務状況の安定化に向け、売上収益の増加及び広告宣伝費率の適正化を目的とした施策を進めて参りました。」
従来のユーザー獲得・ブランド構築に向けた広告投資の説明に加え、財務安定化のため広告宣伝費率の適正化を目的とする施策として位置づけられている。 - FY2021広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 1,804,907」
広告宣伝費は前年度の1,542,579千円から1,804,907千円へ増加した。 - FY2020広告宣伝費の年度支出が減少有価証券報告書
「広告宣伝費 1,542,579」
広告宣伝費はFY2019年度の1,649,237千円から1,542,579千円となった。広告投資は継続しているが、年度支出額は減少している。 - FY2019前進有価証券報告書
「広告宣伝費 1,965,653」
広告宣伝費の年度実績が1,965,653千円となり、FY2018年度の1,325,363千円から増加した。生活110番のブランド構築・認知拡大向けテレビCM等の活動も記載されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「ブランド構築・認知拡大に向けたテレビCM等の広告宣伝活動に伴う先行費用の発生」
ユーザー獲得を目的とした従来の広告投資に加え、ブランド構築・認知拡大を目的とするテレビCM等の広告宣伝活動を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「広告宣伝費」
FY2018年度の広告宣伝費は1,325,363千円となり、広告投資の年度実績が示された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「広告宣伝費」
販売費及び一般管理費の主要費目として、当第2四半期連結累計期間の広告宣伝費414,497千円が記載された。 - FY2017前進有価証券報告書
「主な要因は、売上増加による広告費の増加213,208千円、新規採用に伴う給与手当の増加74,871千円であります。」
ユーザー獲得に関わる広告宣伝について、当年度の広告費増加額を記載。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「ユーザー獲得のための広告宣伝費」
公募増資による調達資金の使途予定の一つ。