シェアリングテクノロジー(3989)・リスク再掲
著作権侵害リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提供情報の誤謬・著作権侵害による信用・賠償リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社が運営するサイトにおいて提供する情報及びコンテンツについては、Web事業部により第三者の著作権侵害が行われていないことを確認し、必要に応じて法務担当者によるチェックを行う体制を確立しております。」
Web事業部による確認、法務チェック及び外部委託先の体制確認による著作権侵害対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が運営するサイトにおいて提供する情報及びコンテンツについては、Web事業部により第三者の著作権侵害が行われていないことを確認し、必要に応じて法務担当者によるチェックを行う体制を確立しております。」
Web事業部による確認、法務担当者によるチェック、外部委託先の体制確認による著作権侵害対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が運営するサイトにおいて提供する情報及びコンテンツについては、Web事業部により第三者の著作権侵害が行われていないことを確認し、必要に応じて法務担当者によるチェックを行う体制を確立しております。」
Web事業部による確認、法務チェック、外部委託先の体制確認による著作権侵害対応を継続している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社が運営するサイトにおいて提供する情報及びコンテンツについては、マーケティング事業部により第三者の著作権侵害が行われていないことを確認し、必要に応じて法務部門によるチェックを行う体制を確立しております。」
著作権侵害リスクに対し、社内部門による確認、法務チェック、外部委託先の体制確認を整備した。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社による情報やコンテンツの提供に際して、意図せずに第三者の著作権の侵害が生じた場合には、当社に対し損害賠償責任を追及されたり、サービスの一部の提供を制限されたりする可能性があります。」
自社・外部委託先のコンテンツ制作に関する著作権侵害の可能性を記載。