エコモット(3987)・施策再定義
株式会社フィット取得による画像・5G技術力と開発スピードの向上
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウィズ・テック子会社化によるITサービス・人材連携強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
エコモットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「また、株式会社フィット及び株式会社ゴモジーは2023年8月31日付で株式譲渡により連結の範囲から除外しております。」
画像・5G技術力と開発スピードの向上を目的に取得した株式会社フィットについて、2023年8月31日付で全株式を譲渡し、連結範囲から除外した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より株式会社フィットの損益計算書を連結しております。」
株式会社フィットの取得後、第2四半期の貸借対照表のみの連結から、第3四半期連結会計期間より損益計算書も連結する段階に進んだ。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「同社は注力領域として画像及び通信(5G)分野を掲げており、当社グループのサプライチェーンに組み込むことで、グループ全体の技術力・開発スピード向上を図るため。」
2021年2月19日に株式会社フィットの株式を取得し、議決権比率100.00%の連結子会社とした。取得原価は10,050千円で、画像・5G分野の技術をサプライチェーンに組み込み、グループ全体の技術力・開発スピード向上を図る取得目的が初めて示された。