Komori
テモナ(3985)・リスク再掲

顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスク

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 12018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
利用者ニーズ把握不足によるサービス機能拡充・有料化リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスクを再掲している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客ニーズの把握困難化と機能拡充の停滞リスクを再掲している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客ニーズの把握困難化とサービス機能拡充の停滞リスクを再掲している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後において、コンテンツの導入や利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスクを再掲している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「今後において、コンテンツの導入や利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客ニーズを的確に把握できず、十分な機能拡充ができない可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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