テモナ(3985)・リスク再掲
顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利用者ニーズ把握不足によるサービス機能拡充・有料化リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズの把握困難化と機能拡充の停滞リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズの把握困難化とサービス機能拡充の停滞リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後において、コンテンツの導入や利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズ把握とサービス機能拡充の困難化リスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後において、コンテンツの導入や利用顧客のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズを的確に把握できず、十分な機能拡充ができない可能性を示している。