テモナ(3985)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、第三者の特許権、商標権等の知的財産権に関して、外部の弁理士などを通じて調査する等、その権利を侵害しないよう留意するとともに、必要に応じて当社の知的財産権の登録等について申請することで、当該リスクの回避を検討しております。」
外部弁理士による調査と知的財産権の登録申請によるリスク回避策を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、第三者の特許権、商標権等の知的財産権に関して、外部の弁理士などを通じて調査する等、その権利を侵害しないよう留意するとともに、必要に応じて当社の知的財産権の登録等について申請することで、当該リスクの回避を検討しております。」
外部弁理士による調査と自社知的財産権の登録申請によるリスク回避策を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、第三者の特許権、商標権等の知的財産権に関して、外部の弁理士などを通じて調査する等、その権利を侵害しないよう留意するとともに、必要に応じて当社の知的財産権の登録等について申請することで、当該リスクの回避を検討しております。」
外部弁理士による調査と自社知的財産権の登録申請によるリスク回避策を再掲している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社は、第三者の特許権、商標権等の知的財産権に関して、外部の弁理士などを通じて調査する等、その権利を侵害しないよう留意するとともに、必要に応じて当社の知的財産権の登録等について申請することで、当該リスクの回避を検討しております。」
外部弁理士による調査と自社知的財産権の登録申請を通じたリスク回避策を明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性は否定できず、仮に当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、当該第三者より、損害賠償請求、使用差し止め請求、ロイヤリティの支払い要求などが発生する可能性があります。」
特許権・商標権等を侵害した場合の損害賠償、使用差止め、ロイヤリティ支払いの可能性を記載している。