Komori
テモナ(3985)・施策後退

ヒキアゲールの普及拡大とクロスセル

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2後退FY2017-Q3再掲FY20172017: 320172018: 12018
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ヒキアゲールの普及拡大と既存顧客へのクロスセル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018後退有価証券報告書

    「WEB接客ツールである「ヒキアゲール」は、「たまごリピート」及び「たまごリピートNext」の営業領域拡大に注力するため限定的な営業活動に留め、サービス利用アカウント数は65件(前期末比46.7%減)となっております。」

    ヒキアゲールの営業活動を限定する方針が継続し、平成30年9月末のアカウント数は65件、前期末比46.7%減となった。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「ヒキアゲール」の営業活動を「たまごリピート」のクライアントへのクロスセル等限定的な活動に留め、「たまごリピート」の営業領域拡大に対応するための体制構築を進めてまいりました。」

    ヒキアゲールの営業活動をたまごリピートの既存クライアントへのクロスセル等に限定する方針が再掲されている。
  3. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「また、「たまごリピート」の総販売代理店契約の見直し(※3)に伴い、CPO低減(※4)やコンバージョン率(※5)引き上げを目的としたウェブ接客ツール「ヒキアゲール」の当第3四半期累計期間の営業活動を、「たまごリピート」のクライアントへのクロスセル等限定的な活動に留め、「たまごリピート」の営業領域拡大に対応するため販売体制の構築を進めてまいりました。」

    ヒキアゲールの営業活動は、たまごリピートのクライアントへのクロスセル等に限定された。一方、たまごリピートの営業領域拡大に向けた販売体制の構築を進めている。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「CPO低減(※3)やコンバージョン率(※4)引き上げを目的としたウェブ接客ツール「ヒキアゲール」は、「たまごリピート」ユーザーへのクロスセルはもちろん、「たまごリピート」ユーザー以外にもウェブ接客による効果を訴求することで普及拡大に努めてまいりました。」

    CPOとコンバージョン率を改善目的として掲げ、既存ユーザーへのクロスセルと非ユーザーへの拡販を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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