テモナ(3985)・施策再掲
セミナーを通じた認知度向上と新規顧客獲得
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広報活動による企業知名度向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「上記のようにたまごリピートは多くの機能を有しており、当社ではこれらの機能の効果的な活用を促すべく、講習会やセミナー・ワークショップといったサポート体制の充実に努めております。」
セミナー等を新規顧客獲得だけでなく、既存顧客の機能活用を促すサポート施策として継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「上記のようにたまごリピートは多くの機能を有しており、当社ではこれらの機能の効果的な活用を促すべく、講習会やセミナー・ワークショップといったサポート体制の充実に努めております。」
セミナー施策が新規顧客獲得だけでなく、既存顧客による機能活用を促すサポート施策として位置付けられている。 - FY2018-Q3再開・対象特化有価証券報告書
「具体的な内容としましては、「たまごリピートNext」の販売促進のためのキャンペーンや食品を扱うEC事業者を対象としたセミナーの実施などを行うとともに、」
前回ファイリングで明示が途切れていたセミナー施策が、「たまごリピートNext」の販売促進および食品を扱うEC事業者向けに再び記載されている。 - FY2017削除有価証券報告書本ファイリングでは、全国主要都市・地方都市でのセミナー開催についての明示的な記載は確認できない。
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「たまごリピート」及び「たまごサブスクリプション(※2)」においては、全国主要都市でのセミナー開催に留まらず、食品市場開拓に向けて、地方都市でもセミナー開催、営業活動を行い、当社サービスの認知度を向上させ、新規顧客獲得に努めてまいりました。」
従来の主要都市でのセミナーに加え、地方都市でのセミナー開催と営業活動へ展開範囲を広げた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「全国主要都市でセミナーを実施し、当社サービスの認知度を向上させ、新規顧客獲得に努める」
主要都市でのセミナー開催を、認知度向上と新規顧客獲得の手段としている。