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テモナ(3985)・目標営業利益目標未達・業績連動報酬なし

業績連動報酬に連動する長期業績目標

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再定義FY2021再掲FY2023 – FY20252019: 12020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025営業利益目標未達・業績連動報酬なし有価証券報告書

    「当期は営業利益123,640千円であったため、当事業年度にかかる業績連動報酬はありません。」

    長期業績目標の第1段階である営業利益5億円を下回り、当事業年度の業績連動報酬は発生していない。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「長期業績目標は営業利益の達成として4段階に分けて設定しています。 Ⅰ.営業利益5億円の達成 Ⅱ.営業利益8億円の達成 Ⅲ.営業利益11億円の達成 Ⅳ.営業利益15億円の達成」

    売上高を削除し営業利益に一本化した4段階の長期業績目標を再掲している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「長期業績目標は営業利益の達成として4段階に分けて設定しています。 Ⅰ.営業利益5億円の達成 Ⅱ.営業利益8億円の達成 Ⅲ.営業利益11億円の達成 Ⅳ.営業利益15億円の達成 (注)1.2021年12月22日開催の第13期定時株主総会において、業績連動報酬に係る指標である長期業績目標の変更が決議されております。当決議により、収益認識基準の適用により影響を受ける売上高を長期業績目標から削除し、株価との連動性がより強い営業利益目標に一本化するとともに、営業利益目標を中期経営計画に織り込んだ指標へ修正しております。」

    従来の売上高・営業利益の4段階目標から、売上高を削除し、営業利益5億円・8億円・11億円・15億円の目標へ一本化する変更を開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「長期業績目標は売上高及び営業利益の達成として4段階に分けて設定しています。Ⅰ.売上高50億円及び営業利益10億円の達成 Ⅱ.売上高100億円及び営業利益20億円の達成 Ⅲ.売上高150億円及び営業利益30億円の達成 Ⅳ.売上高200億円及び営業利益40億円の達成」

    業績連動報酬に連動する売上高・営業利益の4段階の長期目標を再掲している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標は、下記長期業績目標のとおりであり、当該指標を選択した理由は、当社の持続的な成長に向けたインセンティブとして、当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。なお、業績連動報酬額の決定は、業績目標の達成度等に応じて決定いたします。 長期業績目標は売上高及び営業利益の達成として4段階に分けて設定しています。 Ⅰ.売上高50億円及び営業利益10億円の達成 Ⅱ.売上高100億円及び営業利益20億円の達成 Ⅲ.売上高150億円及び営業利益30億円の達成 Ⅳ.売上高200億円及び営業利益40億円の達成」

    取締役向け業績連動報酬制度に関連して、売上高50億円・営業利益10億円から売上高200億円・営業利益40億円までの4段階の長期業績目標を新たに開示している。
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報道
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