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ユーザーローカル(3984)・施策前進

ビッグデータ処理基盤の拡張・強化

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3前進FY2024 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、57,977千円(無形固定資産を含む)であり、その主なものはサーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    サーバー等の設備新設やSSD・GPU・パソコン購入を含む57,977千円の設備投資を実施し、無形固定資産も含めて基盤投資を進めた。
  2. 2026-08-06前進決算

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出45,116千円、投資有価証券の売却による収入55,645千円、補填金の受取額44,805千円によるものであります。」

    当事業年度に有形固定資産を取得し、基幹システム等を支える設備投資を継続した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは53,743千円の収入(前年同期は118,427千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出42,504千円、投資有価証券の売却による収入55,645千円、補填金の受取額44,805千円によるものであります。」

    有形固定資産42,504千円に加え、無形固定資産4,202千円を取得し、基幹システム等を支える事業基盤への投資を継続した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、16,851千円であり、その主なものはサーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    当事業年度に16,851千円の設備投資を実施し、サーバー等の基幹システム関連設備を継続的に拡充した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やAIエンジニア、データサイエンティストの育成にも引き続き注力し」

    基幹システムの安定的な構築を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは4,464千円の支出(前年同期は14,399千円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出4,464千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を4,464千円取得し、基幹システム等を支える事業基盤への投資を継続した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やAIエンジニア、データサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定的な構築を継続している。設備完成や投資額などの新たな進捗は示されていない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、23,895千円であり、その主なものはサーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    サーバー等の設備新設やSSD・GPU・パソコン購入を含む23,895千円の設備投資を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やAIエンジニア、データサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定的な構築を継続している。設備完成などの具体的な進捗は示されていない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは14,399千円の支出(前年同期は112,139千円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出14,399千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を14,399千円取得し、ビッグデータ処理を支える事業基盤への設備投資を継続した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、16,027千円であり、その主なものは本社内装工事、サーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    当事業年度に16,027千円の設備投資を実施し、データクラウド事業の基幹システムを支えるサーバー等の設備新設や機器購入を継続した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やデータサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    安定的な基幹システムの構築を継続している。設備投資額や完成などの新たな進捗は示されていない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは112,139千円の支出(前年同期は9,736千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出100,496千円、有形固定資産の取得による支出28,230千円、差入保証金の回収による収入23,987千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を28,230千円取得し、ビッグデータ処理を支える事業基盤への設備投資を継続した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やデータサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    基幹システムの安定的な構築を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、46,211千円であり、その主なものは本社移転に伴う内装工事、サーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    本社移転関連工事やサーバー等を含む46,211千円の設備投資を実施し、基幹システムを含む事業基盤への投資を進めた。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やデータサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定的な構築を継続している。設備完成などの具体的な進捗は示されていない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは9,736千円の支出(前年同期は8,702千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出9,736千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を9,736千円取得し、ビッグデータ処理を支えるシステム基盤への投資を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「安定的な基幹システムの構築やデータサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。」

    基幹システムの安定的な構築を継続している。設備完成などの具体的な進捗は示されていない。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は、18,675千円であり、その主なものはサーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの購入によるものであります。」

    サーバー等の設備新設、SSD、GPU及びパソコンの取得を含む18,675千円の設備投資を実施した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理するための基幹システムの安定化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定化を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理するための基幹システムの安定化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定化を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理するための基幹システムの安定化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの安定化を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「サーバー等の固定資産等を取得したものの、税引前当期純利益や減価償却費等の計上により、前事業年度末と比較し178,247千円増加し、2,446,192千円となりました。」

    システム強化に関連するサーバー等の取得を継続し、当事業年度には設備投資額40,798千円を計上している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムの拡張・強化を継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    基幹システムの拡張・強化を引き続き主要施策として記載している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化」

    ビッグデータ処理を支える基幹システムを拡張・強化する施策。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使による株式発行・資本増加」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131313131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使による株式発行・資本増加13回
  3. 2資産・純資産の増加13回
  4. 3営業・投資・財務キャッシュ・フロー13回
  5. 41株当たり四半期純利益の増加13回
  6. 5データ解析事業の四半期累計業績12回
  7. 6研究開発活動と研究開発費12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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