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資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ

資本金を10億8,436万5,304円から1億円へ、資本準備金を全額減少させ、合計17億1,380万4,423円を繰越利益剰余金の欠損補填に振り替える。発行済株式総数や純資産額は変わらない。

読む価値
23軽微
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向き
中立
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規模
1713804423
円
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

発行済株式総数

変更なし

企業行動規範上の手続
株主総会の承認可決を条件とする
業績への影響
2026年12月期の業績に与える影響は軽微
発行・処分の内容
項目内容
発行済株式総数変更なし
企業行動規範上の手続株主総会の承認可決を条件とする
業績への影響2026年12月期の業績に与える影響は軽微
この書類が述べていない項目(25件)
発行・処分の種類発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

過年度の当期純損失により生じた繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質を健全化するため。また、将来の税負担の軽減、機動的な資本政策、将来の株主還元に向けた体制整備を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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