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第3四半期2022年11月1日〜2023年7月31日連結日本基準売上高2,037百万円前年比 +18.8%進捗 68.9%
営業利益-303百万円
経常利益-313百万円
純利益(親会社株主帰属)-460百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△152.33円
期末の財政状態
総資産2,089百万円
うち純資産 24 百万円自己資本比率 1.1%前期末比 -14.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高サブスクリプション事業 1,486,848千円(前年比 +14.0%)、イベントクラウド事業 342,702千円(前年比 +10.8%)、メタバース事業 24,254千円(前年比 +51.0%)、広告事業 184,099千円(前年比 +114.2%)
セグメント別利益サブスクリプション事業 51,985千円(前年比 +127.7%)、イベントクラウド事業 -14,093千円、メタバース事業 -53,829千円、広告事業 1,143千円(前年比 -95.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,958百万円(前年比 +20.4%)
営業利益-205百万円
経常利益-216百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-376百万円
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 2,958百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 -205百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 -216百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正前 非開示 / 修正後 -376百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
主力のサブスクリプション事業の売上は概ね順調だった。積極採用により人件費が増加し、メタバース事業では当初事業計画に対する進捗遅れを受けて減損損失を計上した。広告事業では既存の大口顧客の売上が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失144,291千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 144,291千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,173,900株
期末自己株式数254株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年11月1日〜2023年7月31日 |
| 売上高 | 2,037百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | -303百万円 |
| 経常利益 | -313百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -460百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △152.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 1.1 / 前期末 15.5 |
| 総資産 | 2,089百万円 |
| 純資産 | 24百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,958百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 -205百万円 / 経常利益 -216百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -376百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正前 非開示 / 修正後 2,958百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 -205百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 -216百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正前 非開示 / 修正後 -376百万円 / 変更額 非開示 / 変更率 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | サブスクリプション事業 1,486,848千円(前年比 +14.0%)、イベントクラウド事業 342,702千円(前年比 +10.8%)、メタバース事業 24,254千円(前年比 +51.0%)、広告事業 184,099千円(前年比 +114.2%) |
| セグメント別利益 | サブスクリプション事業 51,985千円(前年比 +127.7%)、イベントクラウド事業 -14,093千円、メタバース事業 -53,829千円、広告事業 1,143千円(前年比 -95.1%) |
| 減損損失 | 144,291千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 144,291千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 3,173,900株 |
| 期末自己株式数 | 254株 |
| 業績の増減要因 | 主力のサブスクリプション事業の売上は概ね順調だった。積極採用により人件費が増加し、メタバース事業では当初事業計画に対する進捗遅れを受けて減損損失を計上した。広告事業では既存の大口顧客の売上が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力のサブスクリプション事業の売上は概ね順調に推移したが、積極採用により人件費が増加した。メタバース事業は当初事業計画に対する進捗遅れを踏まえて減損損失を計上し、広告事業では既存の大口顧客の売上が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。