読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。規模
17.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年11月1日〜2023年1月31日連結日本基準売上高628百万円前年比 +17.8%進捗 17.9%
営業利益-150百万円
経常利益-151百万円
純利益(親会社株主帰属)-151百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△51.76円
期末の財政状態
総資産1,733百万円
うち純資産 191 百万円自己資本比率 10.9%前期末比 -4.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
サブスクリプション事業418,84166.7%+15.6%
イベントクラウド事業145,41723.1%-10.9%
メタバース事業12,6572.0%
広告事業51,3958.2%+551.9%
セグメント別利益
サブスクリプション事業-42,502
イベントクラウド事業7,475-86.8%
メタバース事業-16,435
広告事業-6,840
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,500百万円(前年比 +42.5%)
営業利益70百万円
経常利益72百万円
純利益53百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
サブスクリプション事業の売上が順調に推移し、プロフェッショナル売上も比較的大型の案件が多かった。広告事業は後藤ブランド株式会社の寄与で増収となった一方、積極的な採用で費用が増加し、イベントクラウド事業は大型案件が少なかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象第三者割当により第2回無担保転換社債型新株予約権付社債および第25回新株予約権を発行し、2023年3月13日に払込みが完了した。調達資金はサブスクリプション事業の営業・マーケティング費用、借入金返済、開発投資・M&A・資本業務提携に充当する予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数2,994,400株
期末自己株式数254株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年11月1日〜2023年1月31日 |
| 売上高 | 628百万円(前年比 +17.8%) |
| 営業利益 | -150百万円 |
| 経常利益 | -151百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -151百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △51.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 10.9 / 前期末 15.5 |
| 総資産 | 1,733百万円 |
| 純資産 | 191百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,500百万円(前年比 +42.5%) / 営業利益 70百万円 / 経常利益 72百万円 / 純利益 53百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | サブスクリプション事業 418,841千円(前年比 +15.6%) / イベントクラウド事業 145,417千円(前年比 -10.9%) / メタバース事業 12,657千円 / 広告事業 51,395千円(前年比 +551.9%) |
| セグメント別利益 | サブスクリプション事業 -42,502千円 / イベントクラウド事業 7,475千円(前年比 -86.8%) / メタバース事業 -16,435千円 / 広告事業 -6,840千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当により第2回無担保転換社債型新株予約権付社債および第25回新株予約権を発行し、2023年3月13日に払込みが完了した。調達資金はサブスクリプション事業の営業・マーケティング費用、借入金返済、開発投資・M&A・資本業務提携に充当する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 2,994,400株 |
| 期末自己株式数 | 254株 |
| 業績の増減要因 | サブスクリプション事業の売上が順調に推移し、プロフェッショナル売上も比較的大型の案件が多かった。広告事業は後藤ブランド株式会社の寄与で増収となった一方、積極的な採用で費用が増加し、イベントクラウド事業は大型案件が少なかった。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。サブスクリプション事業や比較的大型のプロフェッショナル案件が順調に推移したほか、広告事業では後藤ブランド株式会社の寄与により売上高が増加した。一方、中期的な成長加速に向けた積極的な採用により費用が増加し、イベントクラウド事業では前年同期に比べ大型案件が少なかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。