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会社の説明から読み取った方向です。規模
-327
百万円(営業利益)書きぶり
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決算説明資料2022年10月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,456百万円+11.8%
営業利益-327百万円
経常利益-325百万円
純利益-365百万円
販管費1,919百万円
通期業績予想
売上高
3,500百万円
売上原価
1,160百万円
売上総利益
2,340百万円
販売費及び一般管理費
2,270百万円
営業利益
70百万円
経常利益
72百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
53百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
サブスクリプション事業の売上は計画よりビハインド。広告事業の計画は上方修正。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収(売上総利益)
- 人件費増加
- 広告宣伝費増加
- 福利厚生費増加
- のれん償却費増加
- 外注費増加
- その他
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 為替レート140円/ドル
- 為替感応度11円の円安あたり営業利益約1百万円のマイナス影響
新しい施策
- 営業組織の拡充と新卒社員の営業職への異動
- 後藤ブランド株式会社のM&Aによる広告事業への参入
- CMS+MAセットプランの提供開始
- CMSクラウド版のリリース
- MAサービス内からの広告サービス申込機能
- 商談管理システム(SFA)の提供開始
- メタバースサービスZIKUの開発・展開
- 代理店制度の刷新、共催セミナー、認定試験の実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 女性従業員比率39%
- MAサービス満足度調査回答率91.3%
- MAサービス満足度7.7310点満点
- MA市場順位3位
- サブスクリプション売上割合75%
- MRR117百万円
- ARR1,404百万円
セグメント別実績
- サブスクリプション事業売上高1,846百万円
- イベントクラウド事業売上高433百万円
- メタバース事業売上高29百万円
- 広告事業売上高146百万円
中期経営計画の目標
- 売上高目標値45.7目標年度2024年10月期
- 営業利益率目標値6.3目標年度2024年10月期
- 売上成長率目標値36.4目標年度2024年10月期末
- MRR目標値168目標年度2024年10月期末
- ARR目標値2,023目標年度2024年10月期末
財務目標
営業利益率
目標値6.3%
目標年度2024年10月期末
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
約1百万円の営業利益マイナス影響(1円の円安あたり)
内容円安によるAWS仕入額等への影響
市場規模・シェア
- マーケティングオートメーション市場順位3位
- 2024年10月期目標:MA市場順位国内TOP3
- 2024年10月期目標:サブスクリプション顧客数1,000社以上
- 2024年10月期目標:国内イベント管理市場20億円以上の売上高、トップシェア
従業員数
期中の増減・採用計画2022年4月新卒27名、2023年4月は同規模を予定。中期計画では2023年4月新卒28名、2024年4月新卒20名を予定。2022年9月に4名をイベントクラウド事業から広告事業へ異動。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年10月期 通期 |
| 売上高 | 2,456百万円(前年比 +11.8%) |
| 営業利益 | -327百万円 |
| 経常利益 | -325百万円 |
| 純利益 | -365百万円 |
| 販管費 | 1,919百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,500百万円 / 売上原価 1,160百万円 / 売上総利益 2,340百万円 / 販売費及び一般管理費 2,270百万円 / 営業利益 70百万円 / 経常利益 72百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 53百万円 |
| 計画に対する自己評価 | サブスクリプション事業の売上は計画よりビハインド。広告事業の計画は上方修正。 |
| セグメント別実績 | セグメント サブスクリプション事業 / 売上高 1,846百万円 / yoy_pct 15 / 利益 非開示、セグメント イベントクラウド事業 / 売上高 433百万円 / yoy_pct -18.1 / 利益 非開示、セグメント メタバース事業 / 売上高 29百万円 / yoy_pct 非開示 / 利益 非開示、セグメント 広告事業 / 売上高 146百万円 / yoy_pct 143.9 / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収(売上総利益) / 金額 非開示、要因 人件費増加 / 金額 非開示、要因 広告宣伝費増加 / 金額 非開示、要因 福利厚生費増加 / 金額 非開示、要因 のれん償却費増加 / 金額 非開示、要因 外注費増加 / 金額 非開示、要因 その他 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 女性従業員比率 / 値 39% / 前年同期比 非開示、指標名 MAサービス満足度調査回答率 / 値 91.3% / 前年同期比 非開示、指標名 MAサービス満足度 / 値 7.7310点満点 / 前年同期比 非開示、指標名 MA市場順位 / 値 3位 / 前年同期比 非開示、指標名 サブスクリプション売上割合 / 値 75% / 前年同期比 非開示、指標名 MRR / 値 117百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 1,404百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 期中の増減・採用計画 2022年4月新卒27名、2023年4月は同規模を予定。中期計画では2023年4月新卒28名、2024年4月新卒20名を予定。2022年9月に4名をイベントクラウド事業から広告事業へ異動。 |
| 業績見通しの前提 | 項目 為替レート / 値 140円/ドル、項目 為替感応度 / 値 11円の円安あたり営業利益約1百万円のマイナス影響 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 金額 約1百万円の営業利益マイナス影響(1円の円安あたり) / 内容 円安によるAWS仕入額等への影響 |
| 中期経営計画の目標 | 指標 売上高 / 目標値 45.7億円 / 目標年度 2024年10月期、指標 営業利益率 / 目標値 6.3% / 目標年度 2024年10月期、指標 売上成長率 / 目標値 36.4%以上の年率 / 目標年度 2024年10月期末、指標 MRR / 目標値 168百万円 / 目標年度 2024年10月期末、指標 ARR / 目標値 2,023百万円 / 目標年度 2024年10月期末 |
| 財務目標 | 営業利益率 目標値 6.3% / 目標年度 2024年10月期末 |
| 市場規模・シェア | 項目 マーケティングオートメーション市場順位 / 値 3位、項目 2024年10月期目標:MA市場順位 / 値 国内TOP3、項目 2024年10月期目標:サブスクリプション顧客数 / 値 1,000社以上、項目 2024年10月期目標:国内イベント管理市場 / 値 20億円以上の売上高、トップシェア |
| 新しい施策 | 営業組織の拡充と新卒社員の営業職への異動、後藤ブランド株式会社のM&Aによる広告事業への参入、CMS+MAセットプランの提供開始、CMSクラウド版のリリース、MAサービス内からの広告サービス申込機能、商談管理システム(SFA)の提供開始、メタバースサービスZIKUの開発・展開、代理店制度の刷新、共催セミナー、認定試験の実施 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。イベントクラウド事業では案件不足と稼働率低下により採算が悪化し、メタバース事業は営業進捗の遅れで赤字となった。加えて、積極採用による人件費、営業人員増加に伴う広告宣伝費、福利厚生費、M&Aに伴うのれん償却費などが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。